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・クロアチア
家の外の通りを家の中と同じくらい綺麗にしている。
今まで見た中で一番きれいな通りだったし、住民も誇りに思っていたよ。
>>1
スペインでも同じだね。ヨーロッパの他の国に行ったことはないけど、地中海沿岸では一般的なんじゃないかな。
>>2
イギリスでもあるよ。お婆さんが住んでいるところだけだけどね。
・チリ
"明日"の意味は来週。"来週"の意味は"あり得ない"
"もう来てるよ"の意味は"今から外出する準備を始めるところだよ"
>>4
チリに住んでいて今はメキシコに住んでいるけど、さらに悪いよ。
メキシコではahoritaって言葉で全て片付く。ahoritaっていうのは"もうすぐ"って意味だけど"あと数時間"から"やっぱ無理"って意味まで網羅しているんだ。
自分の祖父母の時代、アイルランドの一部の地域では家主側から最初に食べ物や飲み物を勧めらた時に手を付けるのは失礼だと思われていたよ。
代わりにこんな風にするのさ。
「お茶はいかがかな?」
「いえ大丈夫です。お手間は取らせません」
「あ~もちろん手間なんかではないよ。さあどうぞ」
「あ~それではあなたの分も用意されたら頂きます」
それで俺の両親がアメリカに行った時にショックを受けたんだ。こんな感じでね。
「コーヒーはいかが?」
「いえ結構です。お手間は取らせません」
「オーケイ!」
「え!いやコーヒー欲しいんですけど!」
「ならどうしていらないって言ったの?」
祖母の一人は亡くなるまでこんな感じだったよ。最初のオファーで飲み物やビスケットを受け取ったら怒っていたね。
レバノンには実質的に車の交通規制がない。もしあったとしても誰も従わないと思うよ。
みんなアホみたいに運転しているんだ。
バリ島の葬式で彼らが死を祝う様子に驚いたよ。
最初の日にビーチで寛いでいたんだけど、人の一団がやってきて、食べ物を運んだりお祭り用の音楽を流し始めたんだ。最初それを見たときは結婚式みたいなパーティーが始まったのかと思ったよ。遺体を見るまではね。
去年彼女の父親がアメリカに来る前に育ったバングラデシュの街に行ったんだ。
駅を歩いて通り過ぎようとしていたんだけど、列車が混んでいたから列車の屋根の上に登る人がいたんだよ。中には普通にスーツを着ている人もいたわ。それを見て以来地下鉄の混雑に文句を言うことはなくなったわ。

ヨルダンは最もアラブ的な国だよ。もし誰かに何かを褒められたら、それをあげないことは失礼だと見なされるんだ。
例えば友人がウェイターの腕時計を褒めたら、ウェイターが時計を外してその友人にあげようとしたんだよ。それを見るまでは大げさだなと思っていたわ。
そしてその贈り物を断るには4回はノーって言わないといけないんだよ。3回未満では失礼だと思われるんだ。
>>10
lol イランでも同じだよ。pishkeshって呼ばれてるわ。実際は贈り物は受け取けとることはないよ。
アルメニアではタバコが安いからすごく普及している。もしテーブルの上にタバコの箱があったらみんな一本持っていくよ
>>12
トルコ人以外はね
フィリピン:
ショットガンで武装した男が俺のためにドアを開けてくれる…ただのコンビニでの話だよ

>>14
これは本当だわ。どこも武装した守衛を雇わないと駄目なんだよ。
フィリピンの小学校の守衛は全員ショットガンを持っている。アメリカでは銃を持っていない用心棒みたいな感じだけどね。
インドでは男が手を繋いでいる。ゲイなのかと思ったけど、一般的なことだったわ。
アルゼンチンでは夕食を10~11時に食べる。
>>17
朝食と昼食はいつ食べているんだ?
>>18
スペイン人だけど、朝食は7~8時、昼食は14~15時だな。それから軽食を18~19時に食べる。
子供の頃、中国の叔母のところに行ったんだけど、通りの向こうにひどい扱いを受けている少年がいたんだよ。
父親が少年を殴って怒鳴ってその少年が泣くようになると、近所の人はみんな窓を閉めるんだ。だってそんな騒音だれも聞きたくないからね。中国では子供が殺されない限り虐待しても問題ないみたいだよ。
俺の叔母も窓を締めて、毎日少年が殴られていることに文句を言っていたけど、心配する感情っていうのが欠けてたわ。
>>20
なるほど。君が良い環境で育ったことに感謝しないとな。
>>21
いや、俺も殴られたよ。でもアメリカで育ったから秘密にしているんだ。今では一言も親と話さないよ。
3年前にダブリンからトロントに引っ越したけど、公共の場での他人を信用した行動には未だに驚くよ。iphone7をズボンの後ろポケットに入れてたり、窓を開けたまま車を駐車させたりとかね…
俺の両親は中国人だけど俺はヨーロッパで育ったから、俺はバナナなんだ。
数年前、中国にいる家族を訪ねたんだ。そしてそこは小さな小屋がたくさんあるすごい田舎の地域だったんだ。
それで夕食を食べている知らない家族がいたんだけど、俺の祖母が彼らに数ドルあげるから一緒に夕食を食べていいかって聞いたんだよ。そこまでショックだったわけじゃないけど、変な体験だったわ。
>>24
バナナ?一体何のことを言っているのか分からないんだけど…
>>25
外側は黄色くて、内側は白いってことだよ。
ドイツのトイレがめちゃくちゃキレイで驚いたよ。
仕事でヨーロッパ中に行ったけど、ドイツのトイレは断トツでキレイだったね。部屋の中よりトイレのほうがキレイなくらいだったよ。
>>27
旅行に行ったあとは毎回ドイツ空港のトイレに行ってホッとするわ。その時に自分はドイツ人だと再発見するよ。
旅行は大好きだけど、トイレの汚さといったらないね…
スペインではウェイターとの無駄なおしゃべりはない。アメリカみたいに"私が給仕します"みたいなものはないんだ。
>>29
ああ、それはアメリカだけだよ。イギリスのウェイターもそんなことはしない。
ドイツやイギリスだと"ちょっと2~4時間くらいドライブしてくる"って言ったら変な目で見られるけど、カナダでは食料買いに行くのに2時間くらいドライブするし、他の州に行くのに10時間くらいかかる。
オランダでは頭くらいの大きさの巨大なワッフルを買えて驚きだったよ。
ネットでは食べ物がでかいのはアメリカだけだって言っていたけど、嘘だったわ。

>>32
俺の妻はミュンヘンでシュニッツェルを注文したけど、牛の赤ちゃんくらい巨大だったよ…

アメリカは公共の場で酔っ払っている人に冷たい。イギリスでは酔っぱらいがいるのは普通だけど、アメリカではそうじゃないことに驚いたよ。でもよく考えたら良いアイデアだと思うわ。
一回ビールを注文したんだけどそこのウェイターはこんな感じだったよ。
「ここは…ファミリーレストランです」
>>34
「うちのファミリーはビールを飲むのが普通なんだ」
一家全員でバイクに乗っている。
>>36
ベトナムに住んでいたけど毎日こんな光景をみたよ。
フルサイズの冷蔵個をスクーターに載せようとしているのを一回見たことがあるわ。

中国ではすごいアグレッシブに押してくるよ。確かに10億人以上人がいたら礼儀正しく待っていても自分の番は来ないだろうね。だからみんな押して、列に割り込んでなんとか道を作ろうとするのさ。日本にいたときは全くの正反対だったよ…
ベネズエラの一家を夕食に招待したんだけど、とっても気まずかったよ。彼らは帰ろうとしないんだ!
父さんがカナダ的な礼儀正しさで"そろそろ疲れましたね"とか"実はもう寝ている時間なんですよ"とか"今日は長い夜でしたから、そろそろ帰りたいでしょう"って言って、玄関まで彼らを誘導したんだけど、そしたらその場で突っ立ったまま動かないんだよ。
それで父さんがついに"どうして帰らないんです!?もう疲れたから寝たいんですよ!"って言ったんだけど、そしたら彼らも不満げに"どうして帰らせてくれないんです!?"って返してきたんだ。
それから分かったんだけど、ベネズエラでは客が勝手に帰るのは失礼なことだと思われているんだよ。だからホスト側がドアを開いて外まで見送るまで帰ってはいけないんだ。でもカナダでは帰るように言うのは失礼だから、自分たちでドアを開けるまで待っていたんだよ。
>>39
ベネズエラ人だけど普通に帰りたい時に帰るぞ。変な人と遭遇しただけじゃないのかハハハハ
ベトナムでは髭を生やしている人はほとんどいなくて、全員髭をキレイに剃っていたよ。ちょっと驚いたわ。
南米のほとんどの国ではトイレットペーパーが流せない。ゴミ箱には35度以上の気温の中大量にクソを拭いた紙が入っている。
>>42
これは下水道の管が小さいせいだって子供の時に教わったよ。
オーストラリアの大学に行った時に、とりあえずトイレ用の小さいゴミ箱を買ったんだけど、日本人のやつは「は?なんでクソ拭いた紙を溜めないといけないの?」って感じだったよ…その時にトイレットペーパーは流すものだってことに気づいたわ。
アムステルダムでは自転車に一度に4人くらい乗っている。見ていてすごい危険そうだったけど、事故にあったっていう話は聞いたことがない。

>>44
自転車に乗りながら買い物袋を二つ持って、さらに傘を差し、運転しながらタバコに火をつけようとしているオランダ人に比べたらなんてことないよ。
マルタでは信号を気にしないし、減速すらしない。ただクラクションを鳴らして聖母マリアに祈るだけだよ
数年前にインドに行ったんだけど、あそこのタクシーの運転手は目的地につくまでに適当に行きたいところに行こうとする。それで"おい、どこに行こうとしているんだ?"って言うとすごく傷ついた顔をするんさ。
そういうわけで俺は金を両替しようと思っていただけなのに、いつの間にかアラビア海のボートに乗ってたんだよ。それから買い物に行こうと思った時は動物園に行っていたわ。面白い時間を過ごしたね。
>>47
インド人だけどこれはインドで問題になっていることだよ。だからここ2年間でUberみたいなタクシー運転手を自前で雇うアプリが人気になったんだ。
>>48
なんでそんなことするんだ?
>>49
長く乗せればそれだけ料金を取れるからだよ。
ヨーロッパ人がみんな良い服を着ていることに驚いたよ。誰もパジャマみたいな恰好してないし、スウェットも着てない。みんな洗練された格好をしていたよ。言うまでもなくそれを見てすぐに着替えたわlol
それからメキシコでは運転がめちゃくちゃで、そこら中にゴミが捨ててあったわ。
ドイツでは無料で水が出てこないし、おかわりもない。
ヨーロッパではトイレを使うのに金を払わないといけない。
アメリカではどこに行くのにも車を使う。
たった20分歩くだけで次の目的地に行けるのに、遠すぎるよって警告されたわ。
ヨセミテ国立公園の他の観光客はバギーを使っていたよ。
そして仮に看板に"ここから歩いて1時間"って書いてあっても、実際は15分でついたりする。
コメント
2018-04-09 01:05 URL 編集