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蝶野正洋が振り返る平成プロレス 「時は来た!」事件の真実 拡大 もうすぐ平成が終わる。平成とともに... 蝶野正洋が振り返る平成プロレス 「時は来た!」事件の真実 拡大 もうすぐ平成が終わる。平成とともにプロレス人生を歩んできたプロレスラー、蝶野正洋が平成のプロレスを振り返った。今回は、1990年に橋本真也が残した名言「時は来た!」について語り尽くす。 ◇ ◇ オイ、テメエら!蝶野正洋だ。今回のオレが振り返る平成プロレスは、今も語りぐさになっている「時は来た!」事件について話そう。 とは言え、30年近く前のこと。若い世代には知らない人も多いだろうから、どんな出来事だったのかを説明する。事件が起きたのは平成2年(1990年)2月10日、新日本プロレス・東京ドーム大会のメインイベントで行われたアントニオ猪木、坂口征二組-蝶野正洋、橋本真也(故人)戦の直前。まず、猪木さんの控室で「もし負けると言うことがあると…」と質問したテレビのレポーターを、猪木さんが「出る前に負けること考えるバカがいるかよ!」
2018/10/09 リンク