「あー、そういうことあったんだー」、「うん、うんうん」と言いながら、最初はちっとも拾わない
で、何が一番効いてるポイントかを探る。当然に真剣な顔してね。
しかも、そのときは、はっきり言うと気分落ちてる人の気分は落としたまま(ぐちなんだから、自虐もあり。自虐的な発言もふーん、なるほど、へー、でいく。逆に自虐がなくても、ちょい世間の冷たい風ならこんなのもあるかー、とかさ、相手のいうことの辛いところを再度確認してみたり、直接ケナシはしないけど、フォローする気はあんのかよ、ケナす気があったりするんかもな、という雰囲気で冷静な観察、場合によっては追い討ちもありかと覚悟ぐらいのえぐるような指摘まである)
で、自分の中で最大限褒めあげできる場所、価値転換できる場所を探し続ける
で、そういうところが見つかったら
「でもね、私そういうのわかる気がする。
「実はこうでしょ?」の最大限褒めあげ
そういうところがすごいね、