例えば新しいキャラクターを作りたい場合、10x10のグリッド状でキャラを生成してもらう
これで100回出力させたことになる
これを10回程度繰り返して1000回のAI出力になる
その中から良さそうなキャラクターを10個選んで、プロンプトにその10個のキャラを渡して似たバリエーションで10x10を生成
10回繰り返せば1000回なので合計2000回のAI出力を得られる
このループをあと19回繰り返せば2万回のAI出力を得られる
実際になんかのキャラクターを生成してもらうときはこういうやり方をしてるから、2万回は普通にあり得る
Permalink | 記事への反応(1) | 16:03
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乱数シードを1から20000まで変えて生成するだけでも2万回だもんね。。
さすがにそれだと人間の意志が介在しないから著作権とは認められないんじゃないかと 2万回しっかり人間の意志が介在しないとダメ、みたいになるとしんどいけど 10x10の出力からピック...