2026-04-04

太宰治小説に出てくる飲み屋カフェーという純喫茶店のような内装の店だったらしい

ヴィヨンの妻とか斜陽とか、場末カウンターしかない焼き鳥とか出る小さいTHE日本飲み屋イメージで読んでたのに、実際は純喫茶のような洋風内装で、女給が酒をついでくれつつ、客同士も他の席に移って文学談義や政治談義なんかをする社交の場だったらしい。

場末酔っ払い文学者くずれのおっさんと小さい居酒屋若いかみさんとのまぐわいを想像してたのに、まさか洋風オシャレ空間インテリコミュ強とメイド風の洋風オシャレ女性とのセクロスだったとは……

みんなも調べたら実はイメージしてたのと全然違った小説の話あったら教えてエロい人!

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