反戦だの平和だのという美辞麗句でカモフラージュされているが
今回のように子供をダシにして反基地活動しているのを見ると
辺野古の活動家連中は、アフリカのボコ・ハラムみたいなテロ組織
(学校を襲撃して子供を拉致し、女の子は奴隷として売りとばすか自爆テロ要員、男の子は少年兵にする)と近いのではないか。
そういった連中が、国内の軍事基地周辺で長年活動し続けており、活動の中で死亡事件を起こし
何なら国内の高校大学の教員にシンパが大量にいるという現実を直視すべきではないか。
Permalink | 記事への反応(1) | 11:20
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