呪術廻戦の「死滅回遊」編には、ちゃんと意味があったはずなんだよ。 おそらく、作者の目論みとしては、死滅回遊編を通して「呪術世界の過去」を描き、それを現代の話にスムーズに...
0巻の話で過去なんてたっぷり描いてるのに 他人はみんなお花なんだって言い出すんだから 描写の不足はまるっきり逆で、作者の能力以上の経緯を積み重ね過ぎて崩壊したんだよ
破綻してるところはあるけど、それが逆に魅力的であるところでもある、という週刊連載ならではの、いわば「無意識の脱構築性」が呪術廻戦の魅力のひとつ… として考えるのがポジテ...
さすがに設定が矛盾だらけとかを魅力のひとつとは数えないな 褒める前提ならなんでも褒めれるってだけのことだ
人はエンターテイメントを完成度で評価しないってことなんだよ 破綻なしで走り切る完成度の高さ(鋼の錬金術師とか)は確かにものすごいけど、破綻していてもおもしろいものはおも...
ポジティブであろうとしたらなんでもポジティブに出きるのは当たり前だし 総評としてプラスでも、マイナスの要素を含んでることがあるのも当たり前
そうそうバカでも楽しめるのはいいことってわけだな