集英社のスーパーダッシュ文庫ってラノベとは言ってもやや大人っぽいというか背伸びした作風の作品が多くて
いわゆるなろう系みたいに直球ストレートな願望充足を目的とする作品は少なかったイメージ
Permalink | 記事への反応(3) | 10:50
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萌えドーン! おっぱいバーン! 水着回必須ー! みたいじゃないことを当時の俺やお前は「大人向け」と思っていたかもしれんが、ガチ大人の今はそれは違うと判るのではないか。 ...
んなこたぁない。 第一回新人賞大賞が「世界征服物語」だぞ。 編集長の趣味で変な作品が多かっただけ。
スーパーダッシュ文庫の代表作 「迷い猫オーバーラン」 「パパのいうことを聞きなさい」 「ベン・トー」 うーん…どうなん?
銀盤カレイドスコープなんだよなあ