2025-08-24

小説家志望の「公募の何次選考」ってどれくらいスゴいの?

小説家目指してる人のSNSとか見ると、「公募の〇次選考通過!」とか書いてるよね。でも、一般人からすると「それってどれくらいヤバいの?」って思うじゃん? ぶっちゃけ公募選考ってめっちゃ狭き門なんだよ!

まず、公募ってのは出版社とかが開催する新人作家発掘のコンテスト。応募数は数百から、大きいのだと数千とかザラ。で、一次選考通過ってのは、その中から上位1020%くらいに残ること。めっちゃ頑張った原稿がやっとスタートラインに立った感じ! 二次選考さらに絞られて、上位数%とか。最終選考まで行くと、もうトップ1%とかのエリート! でも、受賞するのはその中の1~2作品だけ。ハンパない競争率

から、一次通過でも十分自慢できるし、最終選考とかならガチでスゴいってこと。次見かけたら、「おお、マジすげえ!」って心の中で拍手してあげてよ! 小説家への道はキラキラしてるけど、めっちゃタフな世界なんだから

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