「高度成長期の記憶遺産」はまったく無事ではない。「マジョリティの範囲の記憶遺産がそんなあつかいをうけるはずがない!」というのは、あらためて考えれば根拠のない話でしかない。2024年兵庫県知事選でその「はずがない」がわたしのなかでふきとんでしまった。
Permalink | 記事への反応(1) | 09:27
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無知ワイ、記憶遺産の具体例がわからず咽び泣く