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2026.01.09takumi書痙フォント 完成に至るまで」「takumiお気楽マーカー体 完成に至るまで」の両記事をnoteに移行しました。

2025.07.29新作フォント「takumiならず文字」を販売開始しました!(→フォント紹介ページ

2025.05.13Adobe Blogにて、takumiの手書き風フォントを紹介していただきました!(→Adobe Blogの紹介記事)。

2025.03.15コラム「フォントの独り言」バックナンバーの掲載場所をブログからnoteへ変更(→note)。2025年4月以降のバックナンバーはnoteにのみ掲載します。

2025.02.20シヤチハタさん・白舟書体さん・昭和書体さんが共同で運営する『J-Font.com』にてコラム執筆を担当させていただくことになりました。よろしくお願いいたします!(→J-Font.com

2025.02.13Adobe Fontsに昨年夏リリースの「takumiお気楽マーカー体」を含む34フォントを追加。計36フォントが使えるようになりました。ぜひご利用ください!(→Adobe Fonts

フォントの使用条件(BOOTH版)
Adobe FontsでTKフォントをご利用中の方は、同サービスの「フォントのライセンス」に従ってお使いください。当ブログに掲載している使用条件は、BOOTHで販売中のフォントにのみ適用されます。
Adobe Fontsの「フォントのライセンス」へ
Adobe Fontsで配信中のTKフォントはこちら

フォントの使用条件

  • この使用条件は、BOOTHで販売中の全フォント共通です。個人・法人、商用・非商用などは関係ありません。フォントを購入されたすべての方は、下記使用条件をご確認のうえ、お使いください。
  • 購入のご案内ページの「ご購入前の注意事項」(→こちら)も併せてご確認ください。
  • ご不明な点がございましたら、BOOTHの「ショップへのお問い合わせ」までお気軽にご連絡ください。
印刷物
広告、カタログ、DM、POP、書籍、衣服、看板、その他の印刷物・出版物・掲示物全般で使用
キーホルダー、ステッカー、グリーティングカード、その他のグッズ・雑貨全般に印刷して使用
同人誌・同人グッズ(18禁、エロ・グロ含む)で使用
映像
映像(テレビ、ネット番組、動画サイトにアップする動画、映画作品など)のテロップ・ロゴ・タイトルなどで使用
フォントを使用した映像を再配信・再放送、またはBlu-ray・DVDなどに収録して再販
フリップ、小道具、出演者の衣装、その他映像に映り込むものに印刷して使用
Web・SNS
Webサイト・ブログ(収益化の有無を問わない)で画像化して使用
SNS(収益化の有無を問わない)に投稿する画像・動画で使用
自分でWebフォントを生成して使用
×
(※1)
ゲーム・アプリ
ゲームで画像化して使用
PC・スマホ・タブレットのアプリで画像化して使用
ゲーム機器・ソフト、スマホアプリに組み込んで使用
×
PDF・電子書籍
第三者が印刷・閲覧のみ可能なPDF・電子書籍で画像化して使用
デジタル端末での表示
デジタルサイネージに画像化して文字を表示
購入者が所有し、購入者のみが使用するPC・スマートフォン・タブレットの壁紙として設定・表示
素材
LINEスタンプ、その他イラスト・写真がメインとなる素材で使用し、無料配布または販売
LINEデコ文字、その他フォント(文字)がメインとなる素材で使用し、無料配布または販売
×
ロゴ
商標登録・意匠登録をしないロゴでの使用
商標登録・意匠登録をするロゴでの使用
×
フォントファイルの複製
バックアップ目的で、フォントを購入者が所有し購入者のみが用いる外部メディア(外付けハードディスク、SDカード、USBメモリ、DVD・CDなど)に複製
バックアップ以外の目的でフォントファイルを複製・改変
×
生成AI
フォントに含まれる文字の一部または全部を、目的や手段を問わず生成AIに学習させる。または学習させたうえで新しい文字やフォントを生成する。(個人・法人、商用・非商用、生成した文字やフォントを使った成果物を不特定多数に公開するか否かを問わない。)
×
その他
ネットワーク・クラウドを介してフォントを使用
×
その他、第三者への再配布に当たる一切の行為
×
  • 1. Webフォントサービス「FontStream」や「Adobe Fonts」を利用してお使いいただくことは問題ありません。

留意事項

  • フォントは1点購入すると、1台のPCにインストールし、使用することができます。複数台のPCで使用したい場合は台数分のフォントをご購入ください。
  • フォントを元に、類似品を作成・配布・販売しないでください。
  • フォントファイルに変更を加えたり、改造したりしないでください。
  • フォント情報(著作権表示、バージョン情報など)を書き換えたり削除したりしないでください。
  • フォントに不備があればアップデートを行います(無料)。アップデート時には購入時に使用した会員登録情報が必要ですので、フォントを購入したからといってpixiv(BOOTH)を退会しないでください。
  • 基本的にサポートの範疇は誤字修正や収容文字追加、フォント情報修正のみとします。そのため、フォントを使用したことで機器やソフトウェアの故障、誤動作・誤出力などがあってもtakumiは一切責任を負わないものとします。

よくある質問

各質問をクリックすると、その答えが表示されます。
いいえ。当ブログ掲載の使用条件は、BOOTHでご購入いただいたフォントにのみ適用されるものです。Adobe Fonts版TKフォントは、Adobe Fontsが提示する「フォントのライセンス」(→こちら)が100%適用され、当ブログに掲載の使用条件は一切適用されません。takumiのフォントに限らず、Adobe Fontsで提供されているすべてのフォントは、提供元が提示する使用条件ではなくAdobe Fontsが提示する「フォントのライセンス」に従って利用する形になります。
takumiがAdobe Fontsに提供したフォントファイルは、BOOTHで販売しているフォントファイルとまったく同じものです。しかしAdobe Fontsでのフォント配信の都合上、フォントの形式や仕様などが変更されている可能性があります。特に仕事でフォントをお使いの方は、組版時のトラブル防止のため互換性は無いとお考えください。BOOTH版⇔Adobe Fonts版の乗り換えも慎重に行なってください。
takumiはBOOTH以外に、Adobe Fonts及びFontStream(Webフォントサービス)にフォントをライセンスしています(→利用可能なフォントの早見表はこちら)。これら以外のサービスにはフォントをライセンスしていません。非正規な方法でフォントを入手・利用した方がいかなる損害を被ってもtakumiは一切の責任を負いません。
商用利用する場合は商品版フォントをご購入ください。非商用利用であれば使い続けて問題ありません(商用目的でも同人誌での使用は許容しております)。なお非商用利用であっても、あなたにお気持ちがあれば、商品版フォントをご購入いただけると嬉しいです。
当ブログ掲載の使用条件(→こちら)を守ってご利用いただければ、問題ありません。
BOOTHでは、同一のダウンロード商品を1アカウントにつき1つしか購入できない制限があります。追加購入したい場合は、お手数ですがフォント商品の個数分の金額をBOOST↑ブースト機能(→詳細はこちら)で上乗せしていただくか、各購入ページにあるギフト機能(→詳細はこちら)をご利用ください。
フォントの対応OSは以下の通りです。
  • Windows XP/Vista/7/8/8.1/10/11(各日本語版)
  • Mac OS X 10.4以降(各日本語版)
商用・非商用、使用する媒体・目的を問わず、takumiはクレジット表記を「強制」はしておりません。作者としてはクレジットを入れていただいた方が嬉しいですが、成果物のデザインを損なうようなら無理に入れる必要はありません。最終的な判断は、あなたのご都合とお気持ちにおまかせします。

問題ありません。その際必要であれば、当ブログ掲載のフォント見本画像もご自由に使っていただいて構いません。もちろんご自身で作成していただいてもOKです。

駄目です。フォントの再配布は禁止です。他の人にもフォントを使ってもらいたい場合は、その方々にもフォントを購入してもらってください。
いえ、問題ありません。Word、Excel、PowerPoint、Photoshop、Illustrator、InDesignなど、フォントを使うアプリ上での加工や装飾は自由に行っていただいて結構です。takumiがお断りしているのは、フォントを作ることが目的のアプリ(TTEdit、OTEdit、Glyphs、FontForgeなど)を用いてフォントファイルそのものを改変したり(著作権・バージョン情報などの書き換えも含む)、そこから新たなフォントを生成したりすることです。
一部のフォントは、Adobe FontsまたはFontStream経由でご利用可能です。利用可能なフォントについてはこちらをご覧ください。
「takumiハイカラフォント」「takumiステンシルフォント」は、2022年9月3日をもって単品の販売を停止しました。既に購入済みの方は使用条件に沿ってお使いいただいて問題ありませんし、BOOTHの「購入履歴」より再ダウンロードも可能です。なお「TKフォントコンプリートパック」では引き続き収録して販売を継続します(こちらも購入済みの方は再ダウンロード可能)。
takumiがお借りしているM+FONTSは、旧来のOSDL版です。2021年以降、Google FontsやGitHubにて公開されているM+FONTSとはデザインやライセンスが異なります。OSDL版M+FONTSをお借りして作成した派生フォントには、SILオープンフォントライセンスが適用される文字は含まれておりません。M+FONTS制作者である森下浩司様のXのポスト(下記)もご参照ください。
2010.01.02(土)
自作フォント(購入案内、制作秘話他)
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