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ミク、31歳、ライター 「かわいい名前の男」として生きるということ
濡れるとフニャフニャ→乾くとカチカチ 創作の幅を広げる「ミスティックペーパー」の魅力
文具店の中は時空の狭間!東京・蒲田、人情味あふれる店主が案内するディープな昭和
2026年も大漁!年賀状「隠しデザイン」を本気で探した結果
缶コーヒーの「#マーク」に隠された意味 コカ・コーラ社に聞いた“色が変わる理由”
車に潜む「モイランの矢」って知ってる? 給油口の位置を示す小さな矢印
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「雑学・コラム」記事リスト
「雑学・コラム」新着順の記事リスト
2026/4/25
コラム
| writer:
ヨシクラ ミク
ミク、31歳、ライター 「かわいい名前の男」として生きるということ
ヨシクラミク。こちらは本記事のライター、つまり私の名前です。さて、この名前を目にしたときに思い浮かべるのは男性の顔でしょうか、女性の顔でしょうか。かわいらしい女性の顔を思い浮かべた方はごめんなさい。私は男性です。先日31歳になりまして、おじさん街道をひた走っております。
2026/3/30
ユニーク
| writer:
ヨシクラ ミク
濡れるとフニャフニャ→乾くとカチカチ 創作の幅を広げる「ミスティックペーパー」の魅力
見た目は紙。でも、水に濡らして形を作り、乾かすとカチカチに固まる……そんな“紙らしくない紙”が存在します。その名は「ミスティックペーパー」。株式会社オリオンが製造・販売を手がけるこの素材は、折り紙のように手軽に成形できる一方、乾燥後は高い強度を発揮。紙に似た見た目からは想像しにくい、ユニークな特性で注目を集めています。
2026/2/19
社会
| writer:
ヨシクラ ミク
文具店の中は時空の狭間!東京・蒲田、人情味あふれる店主が案内するディープな昭和
大田区西蒲田の住宅街の中にぽつんと立つ、ツタに覆われた一軒の家。「須山文具店」という看板が掲げられたそこは、一見すると閉店しているかのよう。しかし一歩踏み入れると、待っていたのは人情味あふれるお喋り好きな店主と、色濃く息づく昭和の歴史でした。
2026/1/2
季節・行事
| writer:
おたくま編集部
2026年も大漁!年賀状「隠しデザイン」を本気で探した結果
ついに幕を開けた2026年。1月1日の朝といえば、ポストをのぞいて新年のあいさつを受け取る──そんな光景を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。「年賀状じまい」という言葉が話題になる一方で、年賀状文化は今もなお根強く続いています。
2025/12/9
ライフ
| writer:
ヨシクラ ミク
「美味しい」じゃない、“非日常の食べ物”をめぐる5冊
「刑務所メシ」「くさい食べ物」「辺境メシ」「イスラム圏の飲酒」「殺し屋のダイナー」など、日常を外れた“食べ物”をテーマにした5冊を紹介します。
2025/12/3
社会
| writer:
おたくま編集部
全国で呼び名はどう違う?「今川焼」が19エリア制覇 ニチレイが“勢力図”を公開
全国で呼び名が分かれる“中に具材を入れて焼いた円形の厚焼き和菓子”について、株式会社ニチレイフーズが47都道府県別に最も多く使われている呼称の調査を実施。その分布をまとめた「今川焼の勢力図マップ」を11月28日に発表しました。
2025/11/22
ライフ
| writer:
山口 弘剛
白菜の黒い斑点はポリフェノールだった 農林水産省が「捨てないで」と呼びかけ
11月21日、農林水産省は公式Xを通じ「白菜に黒い斑点があっても捨てないでください!」と呼びかけています。実はこの黒いポツポツの正体、カビでも傷みでもなく、ポリフェノールであり、食べても問題ないことをご存じでしたでしょうか?
2025/11/21
ライフ
| writer:
ヨシクラ ミク
三重県御浜町ではなぜ大量の100円玉が必要?公式Xが出題したクイズに注目
「年中みかんのとれるまち」として親しまれている三重県御浜町。公式Xアカウントが先日、ユーザーにクイズを投げかけ、注目を集めています。
2025/11/20
ライフ
| writer:
山口 弘剛
実は永遠じゃない エレコムがモバイルバッテリーの寿命に注意喚起「目安はおよそ2年」
スマホの必需品としてバッグの中に常備している人も多いモバイルバッテリー。しかしその便利さの一方で、思いのほか短い「寿命」があることをご存じでしょうか。「モバイルバッテリーには寿命があります」と三度繰り返し、Xで注意喚起したのはPC・スマホ周辺機器メーカーのエレコム。「およそ2年間」を買い替えの目安として案内しています。
2025/10/29
ライフ
| writer:
山口 弘剛
缶コーヒーの「#マーク」に隠された意味 コカ・コーラ社に聞いた“色が変わる理由”
徐々に寒さが増し、そろそろ温かい飲み物が恋しくなってくる季節。近ごろSNS上で、「ホットコーヒー缶に印字されている#マークには意味がある」という話題が注目を集めていました。一部では「青から黄色に変わったらおいしくない」といった意見も見られましたが、実際のところはどうなのでしょうか。気になったので独自に調査してみることにしました。
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生活・日常に溢れる雑学
連載の続き
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徐々に寒さが増し、そろそろ温かい飲み物が恋しくなってくる季節。近ごろSNS上で、「ホットコーヒー缶に印字されている#マークには意味がある」と…
社会や世論をテーマにした雑学
連載の続き
文具店の中は時空の狭間!東京・蒲田、人情味あふれる店主が案内するディープな昭和
大田区西蒲田の住宅街の中にぽつんと立つ、ツタに覆われた一軒の家。「須山文具店」という看板が掲げられたそこは、一見すると閉店しているかのよう。…
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全国で呼び名が分かれる“中に具材を入れて焼いた円形の厚焼き和菓子”について、株式会社ニチレイフーズが47都道府県別に最も多く使われている呼称…
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2021年、日本で新型コロナにより亡くなった人は、約1万4000人。もし当時、デマ対策にもっと成功し接種率がさらに高まっていたら、431人の…
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ツクツクボウシの鳴き声には「合の手」と呼ばれる音があることは以前から知られていましたが、その発声タイミングに規則性があることを、筑波大学の研…
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