ちょうどいい分の麦茶を注いだらほんの少しだけ余ってしまって、「新しいの作りたくなくて残したって思われるかも…」と思い残りを流しに捨てて新しい麦茶を作っている時、自分のこういう部分がしょうもなくてダメなんだろうな〜という気持ちになる
Permalink | 記事への反応(1) | 02:18
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反省して明日からネオ麦茶として生きろ
はい。