昔の人って、宛先の人物が移動中なら、あたりをつけた複数の街に同報メールスパムを手動で送ってたってこと?
そんな小説読んだことないな。
あ、いや、昔、探偵小説で同じ電報を何度か受け取るのは読んだ気がしないでもない。
郵便局(NTT支店か?)に行って「私宛の電報が届いてないかね?」って現代日本でも出来るのかな?
Permalink | 記事への反応(2) | 15:59
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え、同じ内容の手紙を複数送る作品は結構あるけど?
私書箱とか局留めとか今でも出来るやん