何よりエンタメ自体の方向性が限定されてくるんだよね
スピンオフってだけ聞いて「ああどうせよねやるんでしょ」としか思えなかったし、実際その通りだった
オリキャラのくせにリキの入れ方があいつだけ全然違ったし、まあそうもなるよね、って
ぶっちゃけ三淵嘉子とか判事とかどうでもよくて、ホントにやりたいのは活動家無双なんでしょ、ってのも透けて見えてたしさ
あと、轟とバディ組ませて女さんの「ゲイの友達欲しい願望」にまでクッソ丁寧に寄り添ってる始末だし
Permalink | 記事への反応(1) | 11:08
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確かによねと轟のくだりはマイノリティへの理解度の高い作品!社会的!みたいな上から目線の施しのような意図を感じられてしまった