日本のポップミュージックは、海外のものと比較して音を詰め込みすぎる傾向がある。 それは両方のヒット曲を聴き比べると、明確に差があることが分かると思う。 ではなぜそうした差...
てかもうミックスしすぎで人間感がないんだよね YOASOBIとか ほんとに人が演奏してんのかってレベル
YOASOBIってライブでもあの声なんだよな
声じゃなく楽器隊がリアル感がない
ゴールデンボンバーのLIVEは凄いよ
間が重要って、休符はヨーロッパが起源では
雑すぎだろ。音楽のこともっと勉強しろ
いいね この薄っぺらさはAIにしか出せない味わい
音ゲーやボカロあるいは両方育ちのコンポーザーが増えていることが音数増やすのが正義の風潮を産んでいる一因にもなってるんじゃないかと勝手に思っている
結構昔からじゃないか? けいおん!とか無駄にオケヒ入りまくってるし
もっと遡って90年代あたりに問題がある気がする
どう考えてもビートマニアのせいだろ