その殆どがセンチメンタルで締められるであろう、恋で、センチメンタルな恋ってなによ
自分自身の革命の半ばで、君に夢中になりきれない、君に好きだと伝えられない
自分勝手だけれどそれがセンチメンタル
ならまだわかるんだけど、革命道中でも君に夢中なんかい
いい声なのにもったいない
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