いじめがだめだというのは大前提として。
(一旦、いじめの定義は置いておく)
過度にいじめをした人を責めたり、過度に教員を攻めたりする人が見受けられるけど、その熱量を文部科学省など決定権のある組織への批判に使えばいいのに、と思ってしまう。
一方で、文部科学省への批判が、どこに、どのように伝えたら効果的か分からないので困る。
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