コンドラチェフが主張する波動は50年周期で義務教育レベルの常識であるが
世界恐慌は小規模な株主までも熱心になりダウ平均株価は1924年から上昇し1929年に暴落
日本へも波及し1931年には満洲方面へ進出その後中国や東南アジアへ兵隊を送ることになる
数年後このような不況になっても今度は武力ではなく自己責任で乗り越えることになるだろう
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