定数(7、8人)の最も多い練馬、太田、世田谷区だけに候補者を建て、票が割れるのを見越して3議席を獲得した参政党と、真逆に全選挙区に候補を建てた再生の道との戦略の差が浮き彫りだ。とはいえ参政党も3つも取れたのは想定以上だろう。一方の石丸は選挙の神様を失って素人のような選挙に。対照的だ。
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