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NAGISA COSMETIC

5つ星のうち4.2 6個の評価

仕様
価格
新品 中古品
CD, 2004/7/21 1枚組
¥1,210

曲目リスト

1 welcome
2 Cosmetic Happy
3 Life balance
4 C.o.s.m.e.t.i.c.music
5 strawberry short-Cut
6 retort
7 I am a computer

商品の説明

メディア掲載レビューほか

ストリート・カジュアル系ファッション誌のモデルとして活動する、市川渚をcapsuleの中田ヤスタカが全面プロデュースした、NAGISA COSMETICのアルバム。ラウンジ系ポップ・ミュージックが特徴の楽曲を収録。 (C)RS

登録情報

  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 14.09 x 12.63 x 1.37 cm; 80 g
  • メーカー ‏ : ‎ ヤマハミュージックコミュニケーションズ
  • EAN ‏ : ‎ 4542519001896
  • 時間 ‏ : ‎ 28 分
  • レーベル ‏ : ‎ ヤマハミュージックコミュニケーションズ
  • ASIN ‏ : ‎ B00028XEGW
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 1
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.2 6個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中4.2つ
6グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2008年1月27日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    市川渚が歌っているということで購入しました。

    もっと普通に歌わせてもうまい娘なのに、コスメを意識しすぎたようで好みではないです。
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2004年8月21日に日本でレビュー済み
    普通に市川さん歌ってるじゃんっ!と、突っ込んでみたり。
    カプセル好きな視点からみると、なにか実験的なことするのかな?
    とわくわくしていたのですが、なんだか普通にゲストボーカル。
    これはちょっと悪い意味で意表を付かれた感じかな・・・。
    それを抜いたらいつものカプセル。
    とっても可愛く纏まってて、昭和風レトロメモリー。
    そうすると、やっぱりこしじまさんがいいなぁって思っちゃう。
    あ、でもidol fancyを歌うなら絶対市川さんの方が可愛いしハマってる、かな?(笑)
    さておいて、ジャケットもなんだかおとなしい感じ。
    ティーン誌モデルなんだから、もっと若さ今っぽさをアピールして、
    市川さんが中田君をひっぱる感じで作ってもいいかもね。
    ぉっと思わせる曲もあったので、
    単発では終わらないで欲しい。今後に期待ー。
    9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2004年9月13日に日本でレビュー済み
    capsule好きなので買ってみました。
    聞いてみて、
    こしじまさんの声のほうが合ってるんじゃないかなあ
    と思いました。
    まさにcapsuleって感じの曲だったので、
    声質や歌い方が微妙に気になってしまいました。
    capsuleの曲を他の人が歌ってる印象です。
    hiro;nの時のような、違った雰囲気を期待したので
    少しものたりなかったかな。
    多分、capusuleを知らずに聞くとすんなり受け入れられると思います。
    かわいいし、女の子パワーが沸いてくる☆やっぱり中田氏はすごい!
    買って損は無いと思います。
    9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2004年7月29日に日本でレビュー済み
    「音楽」は音を楽しむ、と書く。
    誰しも好きなジャンル、嫌いなジャンル、好きなアーティスト、嫌いなアーティストはいるものだ。しかし僕は、「嫌い」だからといって情報を遮断するのは、少なくともホビーに関しては適切な対応とは言えない気がする。ホビーとは楽しむためにあり、楽しいものをより楽しむためには広い視野が必要不可欠であるためだ。実際、違う側面から物事を見ると楽しめることが多い。信号だってアートだ、と思い込める寛容さ、がホビーに関しては欲しいところだ。
    このアルバム、まさに「ポップ」という観点からは素晴らしい出来だ。ポップミュージックの持つ「なんとなくハッピー」さを余すところなく搾り出している。しかし、「歌」や「歌唱力」という概念から見ていくと、納得のいかない部分も多いはずだ。しかし、「ポップさ」を引き出すためのある種の犠牲で、歌も音であることを再認識できれば、このアルバムの心地よさは感じることが出来るはず。ポップの持つ中毒性という味は、このアルバムにもしっかり効いている。
    甘いクッキーを作るためには、塩も使わなくてはいけない。
    ポップへの、ひいては音楽への寛容さをリスナーに対して投げつけてきた、そんなこのポップの剛速球に挑戦する価値、そして満足できるクオリティは余裕で持ち合わせている一枚だ。
    20人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート