AI搭載 小型点検ロボット『ugo mini』、本日より製品版の出荷を開始

2024年12月26日(木)16時16分 PR TIMES

業務DXロボットの開発を手掛けるugo株式会社(ユーゴー、本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:松井 健、以下 ugo)は、このたびAI搭載小型点検ロボット「ugo mini(ユーゴー ミニ)」製品版の国内出荷を開始いたしました。コンパクトかつ拡張性に優れた「ugo mini」は、屋内巡回や点検業務において、これまでのロボットでは導入が難しかった狭小スペースや小規模拠点でもスムーズに運用できる画期的なロボットです。


「ugo mini」は2024年10月に製品版の受注を開始して以来、多くのお客様からお問い合わせをいただいておりましたが、このたび正式に製品版の出荷を開始し、順次お手元へお届けしてまいります。


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/34305/113/34305-113-41e882495f52f3e6acdcfe4a3707ed32-2400x1260.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]小さくても、パワフル。AI搭載、小型点検ロボット。ugo mini

●「ugo mini」の紹介
「ugo mini」は、カメラやセンサーを搭載し、最大186cmまで伸縮自在なテレスコピックポールを特長とする業務DXロボットです。狭い廊下や設備周り、データセンター、プラント、工場、オフィス、商業施設、倉庫など、多様な現場での巡回や点検作業を安全かつ効率的にサポートします。操作は遠隔・自律走行の両方に対応しており、ロボットに関する専門知識のない方でも直感的に運用いただける設計となっています。


●「ugo mini」の特徴・ポイント
- コンパクト設計と高い移動性能:スリムな車体構造により狭い通路や障害物が多い場所でもスムーズに移動でき、軽量かつ省スペースを実現しながら安定した走行性能を実現しています。
- 伸縮自在なテレスコピックポール:最大186cmまで自由に伸縮できるポールを搭載し、天井付近や高所の点検も容易に行えます。
- 高い拡張性:ジンバルカメラを標準搭載し、メーター画像を読取るAIと連携してデジタル化できたり、サーマルカメラや環境センサーを追加可能なUSBポートを備え、多様なニーズに合わせてカスタマイズが可能です。


ugo mini : https://ugo.plus/ugo-mini/
ugo点検DXソリューション : https://ugo.plus/inspection-dx-solution/
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/34305/113/34305-113-4e3da225d5e092fd1f5eb5b28aab0baa-2400x1260.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

●発売記念1ヶ月無料キャンペーン詳細
「ugo mini」をご契約いただくお客様を対象に、特別キャンペーンを実施いたします。キャンペーン期間中に「ugo mini」を1年以上ご契約いただくと、【本体代金1ヶ月分を無料】で提供いたします。

【キャンペーン概要】
対象:買い切り・リース・レンタル(1年以上)
期間:2024年10月16日〜2025年3月31日
適用条件:1台から可、キャンペーン期間中の注文書・発注書の発行をもって適用
特典:12ヶ月以上の契約で、契約最終月の翌月が無償利用可能


キャンペーンに関するお問い合わせはこちら:https://ugo.plus/general-inquiry/


■ugo株式会社 会社概要
所在地: 東京都千代田区東神田1−7−8
設 立: 2018年
代 表:松井 健
URL: https://ugo.plus
事業内容:
1.ugoソリューションの提供・運用
2.RaaSフレームワークの開発・提供・運用

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