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ソニー、エントリーモデル「Xperia E」を発表

Scott Webster (Special to CNET News) 翻訳校正: 湯本牧子 長谷睦2012年12月06日 10時45分

 ソニーモバイルコミュニケーションズは英国時間12月5日、エントリーモデルとなる「Android」搭載の新端末を発表した。2013年第1四半期の出荷を予定している。

 ソニーの最新端末は「Xperia E」という名称で、初めてのスマートフォンとして十分な体験が得られるはずだ。「Android 4.1」(開発コード名「Jelly Bean」、ただし後述のdualモデルは当初「Android 4.0」で出荷され、後にアップグレード予定)を搭載し、1GHzのプロセッサを備え、ソニーのカスタムソフトウェアが複数プリロードされる。

 Xperia EはシングルSIMモデルのほか、デュアルSIMモデルの「Xperia E dual」が提供される。この違いを別として、両モデルはそれ以外のあらゆる点で同一の端末だ。詳しい仕様を見ると、3.5インチ(320×480)のディスプレイ、3.2メガピクセルのカメラ、512Mバイトのメモリなどが記載されている。付属のバッテリ容量は1500mAhで、Androidの標準的な接続オプションに対応し、microSD拡張スロットを備える。Xperia Eはブラック、ホワイト、ピンクのカラーバリエーションがあり、Xperia E dualはブラックとゴールドで展開される。

 ソフトウェアを見ると、Xperia Eは「xLOUD」オーディオ技術を備えたソニーの「WALKMAN」アプリケーションを搭載し、同社のサービス「Music Unlimited」にアクセスできる。多くのソニー製スマートフォンと同様、ユーザーはDLNA接続によってテレビやタブレットなどのデバイスとマルチメディア共有が可能だ。

 価格や取り扱う通信事業者の詳細はまだ明らかにされていない。ただしソニーでは、Xperia Eの両モデルを2013年第1四半期に世界各地で提供する予定だとしている。

提供: ソニー
提供: ソニー

この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。

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