すべてのページに美しい配色が溢れてる! ワクワクしながら勉強にもなる配色本 -配色アイデア手帖 世界を彩る色と文化 第2版

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デザインやイラストをはじめ、ビジネス、インテリア、ファッションなど、色に携わるすべての人にお勧めの『配色アイデア手帖 世界を彩る色と文化 第2版』がいよいよ明日発売されます!

初版から5年ぶりの第2版はまさに「めくって旅する新しいデザインの本」。ページをめくる度に色とりどりの美しい世界が広がり、ワクワクしながら実用的な配色も揃っているという何重にも楽しめる完全保存版の一冊。

第2版では特典も豪華になり、収録されている配色すべてのスウォッチデータやポケット配色アイデア手帖PDFもダウンロードできます。

配色アイデア手帖 世界を彩る色と文化 めくって旅する新しいデザインの本[完全保存版]第2版

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CSSの進化がすごすぎる! CSSで関数を自分で定義できるカスタム関数が使えるようになります

CSSの関数って、便利なものが多いですよね。calc()が登場したときも衝撃でしたが、最近ではattr()関数がパワーアップしたり、レスポンシブ対応に必須のmin(), max(), clamp()関数、ライトテーマとダークテーマのlight-dark()関数、ほかにも:is():where()といった疑似クラス関数、sin(), cos(), tan()などの三角関数もCSSで使えます。

そして2025年、これまでとは全く違う新しい関数がCSSで使えるよう開発が進んでいます。新しい関数はカスタム関数で、自分オリジナルの関数をCSSで定義して使用できます。

 CSSで関数を自分で定義できるカスタム関数が使えるようになります

CSS Custom Functions are coming
by Bramus!

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Adobeユーザーはダウンロードしておこう! Adobe Fontsで使用できる日本語フォントすべてを一覧できるPDF 2025年最新版

2月に、Adobe Fontsで使用できる日本語フォントが増えました!(紹介記事

今回のアップデートでは、新時代のバリアブルフォント「百千鳥 VF」をはじめ、あの「きりぎりす」のデザインシグナルからも日本語フォントが大量追加され、他にも筆文字やペン字の手書きフォントもたくさん使用できるようになりました。

これらの新着フォントをはじめ、Adobe Fontsで利用できる日本語フォントすべてが一覧できるPDFも無料でダウンロードできます。

Adobe Fonts日本語書体一覧のPDF 2025年2月版

2025年2月版 Adobe Fonts日本語書体一覧のPDF

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Kindle本の特大セールが開催! セール初登場もたくさんあり、デザインやイラスト、創作の類語辞典などがかなりお買い得です

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UIデザインやグラフィックデザイン、配色本、同人誌・絵師さん向けのイラスト書、創作者向けの類語辞典など、かなりたくさんがセール対象になったKindleセールが開催されています。

セール期間は来週の火曜日、2025年3月4日まで。

対象のKindle本は最安値(当方調べ)、セール初登場もあり要チェックです! 特にデザイン、イラスト、創作関連のものが多いです。

セール対象のKindle本

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自分の作品集を作りたい! イラストや写真などをまとめて、作品集にしたい人にぴったりの解説書 -作品集のつくりかた

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自分で描いたイラストやアート、写真などを作品集としてまとめたいと思っている人にぴったりの解説書を紹介します。

作品集やアートブックや小冊子としてイベントやネットで販売したり、書店で販売したり、一冊の本をつくる工程が詳しく解説されています。ページのレイアウト、見出し・タイトルの付け方、画像の配置、文字組みなどに興味がある人にもお勧めです。

作品集のつくりかた

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2025年版、ファビコン画像の作成方法と設置方法、さまざまなデバイスに対応させるには3つのアイコンが必要

最近のデバイスやブラウザに対応させる最小限のファビコンセットには、3つのアイコンで対応できます。ブラウザはもちろん、スマホやタブレットにも対応し、さらにSVGも含めて3つだけです。

ファビコンに必要な3つのアイコン、ファビコンの設定方法、ファビコン画像を作成する方法について紹介します。

ファビコン画像の作成方法と設置方法、さまざまなデバイスに対応させるには3つのアイコンが必要

How to Favicon in 2025: Three files that fit most needs
by Andrey Sitnik
Sitnik氏は、PostCSS, Autoprefixer, NanoIDの制作者です。

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わずか数行のコードで1つの要素を別の要素にスムーズに遷移させる、フレームワークに依存しないJavaScript -Blendy

数行のコードと外部スクリプトを記述するだけで、1つの要素を別の要素にスムーズに遷移させるJavaScriptを紹介します。

フレームワークやライブラリなど他のスクリプトに依存することなく、単体で動作し、もちろん他のフレームワークと一緒でも動作します。

わずか数行のコードで1つの要素を別の要素にスムーズに遷移させる、フレームワークに依存しないJavaScript -Blendy

Blendy
Blendy -GitHub

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Web制作者は要チェック! Chrome 133で新しく追加された7つのCSSの機能

Chrome 133で追加された、CSSの新しい機能7つを紹介します。
今回のアップデートで目玉となるのはattr()関数のパワーアップ、新しい疑似クラス:open、スクロール状態のコンテナクエリ、テキストの垂直方向の整形を細かく制御できるtext-box-trimなど、Web制作者は要チェックです!

【注意】Chrome 133は2/5にリリースされましたが、2/12に深刻度「高」の脆弱性を修正したChrome 133.0.6943.98/.99がリリースされたので、未の人はアップデートすることをお勧めします。

Chrome 133で新しく追加された7つのCSSの機能

New in Chrome 133
Chrome 133 beta

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