現在病院が舞台のお話を考えているのですが、医療考証(患者の症状・年齢・アレルギーなどによる投薬の選択など)がわからず困っています。
そういったものを質問する場所(医療機関の窓口など)についてご存知の方は教えてください。
わかりやすい書籍があればそれでもかまわないのですが、××系の薬、とかではなく固有の名前が知りたいために膨大な専門書を読みこなせず困っていると言うのが現状です。
既存の医学的な物語にはアドバイザーとして医師の方がつくことが多いようですが、そういったときは謝礼などが発生しているのでしょうか。話に聞いたことがある、本で読んだなどでもかまいませんので、よろしくお願いします。
http://www.sinbun.co.jp/kenkou/allergy/allergy.html
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アレルギー疾患の総合リンク集です。良かったら参考に。
http://www.okusuri110.com/book/book_110_sub.html
くすり本NAVI_110 処方薬ガイド(プロ):治療薬マニュアル、今日の治療薬、ポケット医薬品集・・書籍 書評 購入
医療関係者がよく使う本です。
2大勢力としては先ほどの治療薬マニュアルと今日の治療薬でしょう。また、どんな病気のときにどんな薬を使うかはこれらよりページの途中にある処方薬ガイド(プロ)のほうがいいかもしれません。若い研修医でも典型的な症状・病気の時にどんな薬を使うかわかりやすく書いてあるものもあるので本屋で立ち読みしてはいかがでしょうか?また、医師のアドバイザーの問題ですが、あなたとあなたのお話の内容にもよると思います。患者さん社会のためとはっきりとわかれば大学のアレルギー科の医局に電話して身元をあかして取材を申し込めば、短時間ですめばそんな金額はとられないと思います。(特に国公立大学では今下手な謝礼は受け取れませんので)ただし多忙という理由で断られるかもしれませんが。また、教授など有名な先生は人脈を使う必要があると思います。さらに最近は医療過誤等の問題で必要以上にマスコミ取材関係にナーバスになってますので難色を方々も多いと思います。がんばってください。
こちらの回答もとても的確でありがたいです。
本もチェックしてみますね。
なるほど、質問の際はこちらの意図や意義をきちんと説明できる必要があるのですね。医師の方に取材を申し込もうとするとき一番に思うのは多忙なのではという点なので、断られても当然くらいの姿勢でいるのがいいのかもしれませんね…。何はともあれ誠意が大事なのはよくわかります。ありがとうございました!
http://www.okusuri110.com/biyokibetu/biyoki_00_00frame.html
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すみません追記です
くすり110番の中のページです。
病気別のネットの薬検索です。
アレルギー疾患というと花粉症、アレルギー、喘息が参考となりますでしょうか?
あっ、ありがとうございます。
こちらのページもぜひ参考にさせていただきますね!
http://www.medicomps.jp/genre/kusuri.html
医学書専門店 MedicomPS ベスト銘柄ジャンル一覧 / 薬学系
書籍はここで探すといいかと思います。
http://www.meteo-intergate.com/
医学文献検索サービス -メディカルオンライン
より専門的な資料が必要になったときは、こちらを利用されるといいと思います。
なるほど、専門のオンライン書店の順位というのは参考になりそうですね。
ふたつめのは一般は登録不可なんですね…残念です。
http://allabout.co.jp/health/medicine/subject/msubsub_library.ht...
薬学、医学関係の図書館 - [薬について]All About(1/2)
先程は一般の人が利用できないサービスを紹介してしまい、申し訳ありませんでした。
お役に立てそうなページを探してみました。
http://allabout.co.jp/health/medicine/subject/msubsub_reserch.ht...
関係分野の学術研究論文 - [薬について]All About(1/2)
http://allabout.co.jp/health/medicine/subject/msubsub_hospital.h...
あの病院やクリニックについて調べる - [薬について]All About(1/2)
http://www.nifty.com/embase/#gaiyou
$B0e3XJ88%(B - EMBASE$B$N$40FFb(B
おお、ありがとうございます!
じっくり見させていただきます。
http://www.igaku-shoin.co.jp/prd/00127/0012742.html
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この本は実際に専門外で治療法がわからず、しかしすぐに処置しなくてはいけないような場合に使用しています。読んでみてください。高いので医学書を取り扱っている大きな書店でまずは気になるところを見てみてはいかがですか?
それと具体的な設定を書いてはてなをすると直接、答えやヒントを回答してもられるかもしれませんよ。
薬に関しては一般には商品名を使用しています。お話で商品名を書くといろいろ問題がおきそうですし,かといって一般名(その薬の成分名みたいなもの)を使うと長ったらしくてその上、一般の人にはとっつきにくくってと言うことになります。
そのため、どうしても「ある種の抗生物質では」とかいうぼかした言い方を使わざるを得ない場合が多いです。
本を読んでもいろいろでてくる症状を羅列してあってどの症状が実際には特徴的なのかということは本職の医師でないとわからないのでリアリティーを追求するならやはり専門の医師に聞かないとむつかしいでしょう。
一番はお医者さんのお友達を作るのがいいですね。お友達で誰か親しいお医者さんを知っている人がいないか探してみてもいいんではないでしょうか?
ありがとうございます!うわ、ほんとにちょっと気軽に手を出せるような本ではないですね!専門書は内容も値段も濃厚なものが多くてチョイスに困りますので、助かります。書店めぐりも大事ですよね。
具体的な設定を書いてはてなするというのもいいですね!次回はぜひそんな形で質問してみます。以外に医学関係者の方が多いようで大変助かっています。
なるほど…薬も商標の対象だったりするのですね。そこらあたりへの気遣いは全然ありませんでした。目からうろこです。
そして最終的には医師の知り合いが一番なんですね…一応ミクシィの医療コミュニティに入ってみました(笑)。お医者さんの友達、気長に探してみます。ありがとうございました!
わ、これは興味深いページですね、
実際の手順がわかるというのは助かります。ありがとうございます。
http://www.jamas.gr.jp/scripts/serch.asp
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医学雑誌はとっかかりとしてよいかもしれません。
大きな図書館ならいろいろ置いてあると思います。
初歩的な医学知識としては研修医向けの『レジデントノート』がよいのでは。
レジデントノート!まさに私にふさわしい雑誌です(笑)!
なるほど、そういうアプローチもいいですね…ありがとうございます。
http://item.rakuten.co.jp/book/1782626/
【楽天市場】Year note(2006年版 内科・外科等編):楽天ブックス
「Year note(2006年版 内科・外科等編)」
本体価格22,000円 (税込 23,100 円)
内科・外科については一通りの医学的専門知識は網羅していますし、医師国家試験の勉強に多くの医学生が使っています。
それぞれの疾患について、「概念」「疫学」「症状」「検査」「合併症」「治療」「予後」が簡潔にまとめてあります。
治療薬については、一般名や分類名でしか書いていないこともありますので、「今日の治療薬」などの薬剤の専門書を併用すればいいかと思います。
(以前は、「何や、こんなので勉強してるのか」と教官から白い目で見られましたが、今はかなり良くなっています。)
やはりこういう専門の本は、知っている方に聞くのが一番ですね。2万円の本はそうそう予備知識なしでは買えません。ありがとうございます!
それでは、大体欲しい答がいただけたのでこのあたりで終了したいと思います。
あっ、8番目の方に聞いたレジデントノートのHPで見つけた
http://www.yodosha.co.jp/rnote/me2/q05.html#qa06
がすごく役立ちそうでした。
それでは、回答者の方々どうもありがとうございました。
おお、すばらしい回答ありがとうございます!
ぜひ購入したいです。引き続き、医療関係者のアドバイザーなどについて知っている方の回答お待ちしています。