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    現代の政治は、人口減少や所得格差、社会の分断などの課題解決と、グローバル化やIT化への対応が求められている。グローバルな視点で民主政治、政党、市民社会を取り巻く動向を分析し、今後の日本政治のあり方を研究する。

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    経済・社会文化・グローバリゼーションII―2026年の各国政党政治―<br>第5章 オランダ
    2026.01.28

    経済・社会文化・グローバリゼーションII―2026年の各国政党政治―
    第5章 オランダ

    水島治郎

    地域では人口が減少し、労働力不足が深刻化している。人々が誇りや安心を感じられる社会を再設計するにはどうすればよいのか。地域経済を活性化させ、豊かな生活を実現するための方策について研究する。

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    地域に広がる哲学カフェ
    2025.12.10

    No.81

    地域に広がる哲学カフェ

    宇野重規 鷲田清一 永井玲衣 堀越耀介 八木絵香 横井史恵(きゃさりん)

    科学技術の急速な進化は、複雑な政策課題の解決やサービスの利便性の向上など、社会を豊かにするカギになる。しかし、それは既存の枠組に疑問を投げかけ、新たなリスクも生む。技術革新がもたらす便益を安心して享受できる仕組みについて研究する。

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    気候変動を巡る意見の相違
    2026.01.29

    No.6

    気候変動を巡る意見の相違

    神田玲子  前田裕之

    少子高齢化の水準や政府債務の規模において、日本は「課題先進国」だ。課題「解決」先進国へ転じ、持続可能な経済社会を実現すべく、課題解決の必要性やスピード感の認識を共有し、リスクを顕在化させないための政策運営を研究する。

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    経済社会の変遷と女性の就労
    2026.01.22

    No.88

    経済社会の変遷と女性の就労

    翁百合

    国際秩序が変化しつつあるなか、日本は、民主主義、自由主義の担い手として、アジア地域ひいては世界で、どのような役割を果たしていくべきか。各国地域との連携における、経済をはじめ様々な分野の政策課題と可能性について研究する。

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    揺れ動くアジアの「民主主義」の行方
    2025.02.13

    No.78

    揺れ動くアジアの「民主主義」の行方

    水島治郎

    新型コロナウイルス感染症の世界的流行は、経済社会や国際政治に重大な影響を与え、人々の働き方にも変化を迫った。コロナ後の日本、そして世界の課題は何か。今後、感染症対策はどうあるべきか。海外事例の検証も踏まえ研究する。

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    第3回デジタル経済・社会に関する就業者実態調査(速報)
    2025.10.08

    第3回デジタル経済・社会に関する就業者実態調査(速報)

    大久保敏弘 NIRA総研

    未来の日本はこうあってほしい、世界はこう変わってほしいという願いが、未来を形成する営みを後押しします。NIRAは、昨年50周年を迎えたことを機に、今から25年後の2050年に、日本あるいは世界はどうなっていてほしいか、をテーマとするプロジェクトを立ち上げました。133名の識者からさまざまな未来像を寄せていただきました。未来をどう形作っていくべきか、ともに考える基盤として、ぜひお読みください。

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    2050年の夢【氏名順】
    2025.12.04

    2050年の夢【氏名順】

    NIRA総研

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    PAPERS研究の成果

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    日本が抱える重要課題について、変化の激しい今だからこそ求められる未来志向の政策提案を、研究プロジェクトを率いる研究者が発信します。

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    経済社会の変遷と女性の就労
    2026.01.22

    NIRAオピニオンペーパーNo.88

    経済社会の変遷と女性の就労

    翁百合

    NIRA総研は複数の有識者からなる研究会を設置し、多角的な視点から検討を行っています。それらの研究成果を提供します。

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    2026.01.28

    研究報告書

    経済・社会文化・グローバリゼーションII―2026年の各国政党政治―
    第5章 オランダ

    水島治郎

    複数の有識者へのインタビューを通じ、日本が直面する課題について、多様な論点を簡潔に提示します。各識者の推薦図書も紹介します。

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    2025.12.10

    わたしの構想No.81

    地域に広がる哲学カフェ

    宇野重規 鷲田清一 永井玲衣 堀越耀介 八木絵香 横井史恵(きゃさりん)

    日本が直面する課題について、多角的に調査・分析を行い、今後の議論に役立つ知見を提供します。

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    2024.05.30

    論文ワーキングペーパーNo.10

    ポピュリスト態度に関する基礎的分析

    谷口将紀

    現在の政策課題について理解を深め、議論を行う上で有用な最新の研究成果を、専門分野の研究者が発信します。

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    2024.06.18

    政策研究ノートvol.5

    あれから75年―宇田川潤四郎の家庭裁判所への想い―

    宇田川淑恵

    研究活動を通じて得られた注目すべき、有用なデータを提示します。

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    2025.03.25

    データ

    NIRA総研が個票データを提供している社会調査一覧

    NIRA総研

    共通の知見をもとにした政策共創の場を形成することを目指し、⼈々の関⼼の⾼い政策について取り上げ、専⾨家が解説します。

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    気候変動を巡る意見の相違
    2026.01.29

    政策共創の場No.6

    気候変動を巡る意見の相違

    神田玲子  前田裕之

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MY VISION わたしの構想

複数の有識者へのインタビューを通じ、日本が直面する課題について、
多様な論点を簡潔に提示します。各識者の推薦図書も紹介します。

ISSN 2758-2191

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2025.12.10わたしの構想

No.81

地域に広がる哲学カフェ

宇野重規 鷲田清一 永井玲衣 堀越耀介 八木絵香 横井史恵(きゃさりん)

近年、日本各地で「哲学カフェ」の活動が広がっている。1990年代にフランスで始まったこの動きは、日本でも早くから紹介され、実践もされてきた。カフェなどの日常的な場で自由に語り合う哲学対話が、教育やビジネスの現場、地域社会に広がりを見せている。なぜ哲学カフェの活動は人々の間で広がっているのか。さらに、その広がりは社会にどのような意義をもたらすのか。第1人者の哲学者や研究者、さまざまな現場で活躍する実践者に聞いた。

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2025.10.10わたしの構想

No.80

実質賃金の引き上げ―必要な具体策は何か

柳川範之 伊藤恵子 横山泉 野間幹晴 吉岡(小林)徹 安川健司

近年の物価高に、賃金の増加が追い付かない。過去30年、主要先進国が1人当たり実質賃金を伸ばしてきたのに対し、日本は停滞が続いている。実質賃金の低迷には複数の構造的な要因が存在することが指摘されてきた。今こそ、それを克服するための政策議論を深める必要がある。日本の実質賃金が持続的に上昇するために必要な取り組みや、日本企業の競争力向上の道筋について、各専門分野の研究者と財界関係者に聞いた。

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2025.08.12わたしの構想

No.79

人材育成が鍵となるグリーンへの転換

東和浩 中原廣道 西和田浩平 大越慎一 岸上有沙 宮崎桂

脱炭素社会の実現に向け、企業の経営戦略において環境への対応が求められる中、環境問題や脱炭素技術の専門的知見を有する「グリーン人材」のニーズが高まっている。もっとも、グリーン人材が具体的にどのような知見や能力を備える人材を指すのか、その人材像が明確に社会で共有されているとは言いがたい。グリーン人材に期待されるスキルは何か。その人材像や育成を加速する方策を各界の専門家に聞いた。

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2025.06.20わたしの構想

No.78

日本だけがなぜ成長できないのか?

金丸恭文 中原裕彦 古賀大貴 レネ・エハサル 西川徹 リチャード・ダッシャー

日本の科学技術力や国際競争力の低下が指摘されて久しい。日本の課題の1つは、新しいビジネスが生まれにくいことだ。新たな市場が創出されず、新規分野におけるGDP成長が伸びていないことが、成長の足かせとなっている可能性がある。日本で新規事業の開拓が進まない要因は何か。日本が国際競争力を強化するのに必要なことは何か。各界の第一線で活躍する識者に聞いた。

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2025.06.05わたしの構想

No.77

トランプ2.0の実相を理解し、戦略を立てよ

谷口将紀 平松彩子 志賀俊之 橋本努 大橋弘 峯村健司

第2次トランプ政権が発足して数か月が経過し、「トランプ2.0」の内実が明らかになってきた。政権のとった政策の中でも広く国際的に衝撃を与えたのは高い関税である。同盟国ですら標的とした高関税はいったいどのような理念に基づくのか。背景にはどのような政治過程があるのか。また、トランプ政権の高関税による負の影響を最小限に抑えるために、日本はどのような戦略をとるべきだろうか。米国の政治、経済、外交をよく知る専門家に話を聞いた。

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2025.05.16わたしの構想

日本と世界の課題2025【テーマ別】―混迷を深める日本と世界

NIRA総研

混迷を深める日本と世界の課題をテーマ別に眺めると、どのような像が現れるか。NIRA総研では、2025年1月に「日本と世界の課題2025―混迷を深める日本と世界」を公表、総勢159名の専門家にご寄稿いただいた。これについて今回、改めてテーマ別に分類したページを作成し、【識者氏名順】【テーマ別】と2種類の方法で検索が可能となったので、ぜひ活用いただきたい。

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2025.04.10わたしの構想

No.76

アクティビストの活発化にどう対応すべきか

翁百合 松本大 川北英隆 岩田喜美枝 池田直隆 太田洋

国内外のアクティビストによる日本企業への投資が活発化している。アクティビストの中には、中長期的に企業価値を引き上げようとする投資家がいる一方で、短期的な利益追求に基づいた要求後に売り抜ける動きがあり、懸念を示す声もある。日本市場に投資家の関心が集まる中、企業はアクティビストの積極的なアプローチにどう対応すべきか。市場関係者は現在の状況をどう見ているのか。投資家や研究者、市場運営者など様々な立場の専門家に聞いた。

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2025.01.21わたしの構想

日本と世界の課題2025【氏名順】―混迷を深める日本と世界

NIRA総研

日本、そして世界の情勢は、ますます混迷を深めている。国際的情勢をみると、地政学的な緊張が高まり、また各国の政治状況もますます不安定化するなど、これまでの価値観が揺らぐ状況が続いている。日本に目を向ければ、少子化・高齢化対策や財政負担などの課題について国民的な合意が必要とされているが、少数与党に転じた自民党がどのように政権のかじ取りを進めていくのか、正念場にいる。NIRA総研では、これまで『わたしの構想』誌に登壇いただいた方々やNIRAのプロジェクトに協力いただいた方々、総勢159名の専門家に、ご自身のテーマからみた日本と世界の課題や展望を寄稿してもらった。

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2024.12.10わたしの構想

No.75

AI時代に求められる子どもの創造性

宇野重規 ミッチェル・レズニック 石戸奈々子 相川いずみ 中川一史 佐和伸明

世界が大きく変化し、不確実性が高まっている現代において、創造性はその時々の状況に柔軟に適応する上で不可欠な要素と言われている。創造性を育むためには、ユニークな才能を開花させる教育システムを醸成させなければならない。果たしてデジタル技術の活用が、その役割を担えるのか。広範な視点からの考察が必要だ。創造的思考力とはどのような能力か。創造的思考力を育むために、デジタル技術をどのように活用すべきか。研究者や教育者、教育ライターに聞いた。

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2024.10.10わたしの構想

No.74

外国人の受け入れ、実態を踏まえた議論を

柳川範之 村山俊明 鈴木江理子 園田薫 ジョナサン・チャロフ 小路明善

超高齢・少子化社会となった日本において、労働力人口の急速な減少はもはや避けられず、外国人の受け入れ、活用が喫緊の課題である。政府は外国人労働者の受け入れ拡大へと舵を切り、人材確保と人材育成を目的とする新たな制度を創設するなど積極策を打ち出している。日本が今後、外国人を受け入れる際の課題と、必要な政策的対応は何か。研究者や、自治体の首長、企業のトップに聞いた。

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