見出し画像

毎朝3時起きで「時間がない」を改善|3年続けてわかった朝型生活の全技術【子育てフリーランス実践版】

割引あり

「寝かしつけ後にまた起きて仕事…でも結局YouTubeダラダラ見てる」
「子どもとの時間も大事だけど、仕事が全然進まない」
「朝起きたら、もう1日が始まってる感覚で時間がない」

僕も3年前まで、まったく同じでした。​
でも「子どもと一緒に寝る→朝3時起き」に変えたら、人生が劇的に変わりました。​

🛌朝型に変えて起きた変化

毎朝3.5時間の「誰にも邪魔されない時間」が生まれた
日中に眠くならなくなり、昼寝が不要になった
「今日やらなきゃいけない仕事がない」という余裕が生まれた
学校行事に参加しても、すでに3時間以上仕事を終えている
飲み会も行けるし、家族との時間も増えた
時計を見たら「もうそんな時間!?」と驚くほど集中できる

この記事では、365日×3年以上継続している「毎朝3時起き」の全技術を、すべて公開します。​

この記事で得られること:

  • 夜型→朝型に変える具体的な実践ステップ

  • 飲み会や夜の予定が入った時の調整法(実例付き)

  • 睡眠7時間を確保しながら早起きする計算式

  • 3年間試して本当に効果があったアイテム4選

  • 早く寝られない人への処方箋

  • 子育てフリーランスが実践する時間管理術

科学的根拠ではなく、実体験ベース。だからこそ、再現性があります。

🛌なぜ僕は早起きを始めたのか

ことの発端は、子どもの寝かしつけだった。​
もともとは寝かしつけ→再度起きる→仕事する→寝る→起きる、というサイクルだったのだけれど、こうして実際に文字で見てみるとかなり非効率だった。​

妻にも「子どもと一緒に寝ちゃって朝早く起きたらどう?」と言われて、最初はめちゃくちゃ嫌だった。なんか損している気がして。そして睡眠の質が悪いと思った(子どものベッドで寝るから)。​
でもやってみたら意外とすんなり入り込めた。​

🛌僕の生活が激変した「3つの数字」

  • 午後8時半就寝→午前3時半起床(7時間睡眠)​

  • 朝の作業時間:3.5時間確保(3時〜6時半)​

  • 継続日数:3年以上、週7日

ビフォーアフター:僕の1日

🌃【夜型時代】

  • 起床時間:7時頃

  • 仕事開始:7時20分頃

  • 寝かしつけ後:YouTubeダラダラ見ながら仕事している"気"になってた

  • 就寝時間:1時頃

  • 日中の状態:眠くて昼寝必須

  • 集中力:低い

🌅【朝型現在】

  • 起床時間:3時〜3時半(忙しさによって4時台になることもある)

  • 仕事開始:起床15分後

  • 寝かしつけ後:一緒に寝る

  • 就寝時間:20時〜20時半(忙しさによって遅くなる場合もある)

  • 日中の状態:眠くならない

  • 集中力:時間を忘れるほど高い


ここから先は

5,258字
この記事のみ ¥ 480〜

ゴリミープレミアムには2種類のコンテンツがあります。 1つ目は、ゴリミーの裏側。運営者のg.O.R…

ゴリミーB面

¥980 / 月

「ゴリミーB面」+「パパミー〜THE REALITY〜」

¥1,480 / 月

この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?