
「少人数向け有料サロンは、良質なコンテンツづくりと収益化の両立を実現する」---シナプス代表・田村健太郎氏に聞く、体験型コンテンツ消費の可能性と課題
コメント
注目のコメント
何事もやってみないとはじまりません。サロンの特性がだんだんわかってきましたよ。会社的でもあるし、青年会議所的、塾的な部分もある。コスパは悪くないと思う
宗教と一緒。
一人の教祖に群がる烏合の衆。
サロンに参加したり、メルマガを購読して満足しているような人間に成功はない。せいぜい、主催者の養分となって生きていけばいい。
僕が目指すところは、お山の大将では無いし、当然、サロンに参加する気も主催する気もない。有料サロンって、まずMG(X)から始まって、ベーコン研究所、もりぞおさん、と増えていった気がする(初期のやつは今は募集を表向きには停止してる)。入ってました。ベーコンは非常に良い。本当に会員同士でのビジネスが何個も生まれてる。サウスピークとかアースウォーカーとかね。元締めが普通の人なのがいいのかも。
本当の開祖はfreeEXか。
普通の人でも開設は十分できるけど、濃くなってくると新参者は入れない感じするのでスケールはしなそうだなあ。月額1万とか2万とかの高額料金でも、主催者と密なコミュニケーションを取れる少人数サロンなら魅力的だと思うし、そういう方向性のサロンが生き残ってく感じがする。
シナプスは今までファンクラブ作れなかった人でもサロンを開けるようにしたいらしいけど、ファンどころか盲信してくれる信者が一定数つくような人じゃないとなかなか成立させるの難しいと思うな…
でも一方で、コンテンツ力ある人は山ほどいるからそういう人たちを発掘していってほしいとも思う。
>主宰者からの一方的な情報を受け取るのではなく、同じ関心をもつユーザー同士で集まってオフ会や勉強会を開いたり、いっしょに事業を興したり、仲間づくりができる場にお金を支払うという感覚がカギではないでしょうか
自分と同じような人と繋がるだけなら、無料の手段いくらでもある気が…
