蔵王の山に抱かれて
心身を休める
秘湯の宿

「ありのままに過ぎゆく時間に身をまかせる。」
季節の移ろいを見せる木々、川のせせらぎ、パチパチと燃える薪、深く降りつもる雪、
その全てがここでしか感じられない豊かなものです。
恵みの湯を生んだ蔵王の自然は、時に厳しくもありますがそれすらも受け入れて過ごす。
日々の喧騒から解放された空間で、ただ湯治をするという贅沢を

雪が溶け、冬の間に受けた建物の損傷を修繕するために、下記期間はお休みを頂戴いたします。

期間4月1日〜21日まで