国道170号
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一般国道170号の噂[編集 | ソースを編集]
- 高槻から河内長野を経て、泉佐野へ至る道。
- 別名「大阪外環状線」。略称「外環」、「がいかん」ではなく「そとかん」である。
- 河内長野から熊取は和泉山脈の山裾を通るため、河内長野以北とは様相が異なる。
- トンネルや採石所からのトラックの通行が多くなる。トンネルを使う現在の道になる以前は集落の中やちょっとした峠をうねうね進む道だった。
- 洗車直後に採石所前を通ると、たまに水が撒かれているので悲惨な目に合う。
- この地域の和泉ナンバーのダンプの運転に要注意。
- 河内長野の天野山トンネル付近は暫定開通で、府道からの車線合流はかなりアブナイ設計だ。
- 和泉市のあたりは、関空が開港する直前に突貫工事で造ったので、対向2車線で路面はうねっている。
- いつの間にか道の駅が出来てた。
- 熊取町内も一部対向2車線で、昼間でも渋滞が激しい。
- 熊取交差点、熊取西交差点付近を先頭に両方向で渋滞してる。近接する両交差点の信号の切り替わりが若干複雑なせい。
- トンネルや採石所からのトラックの通行が多くなる。トンネルを使う現在の道になる以前は集落の中やちょっとした峠をうねうね進む道だった。
- この道路と8割同じルートで、府道が重複している。
- 府道20号枚方富田林泉佐野線。
- 主要地方道のはずだが、地元民からちっとも存在を知られていない。
- 府道20号枚方富田林泉佐野線。
- 羽曳野市内は国道170号線が三本現れる。
- 一方、旧道のほうは軒先や商店街の中の隘路を突っ走る酷道の要素を含む道が存在する。
- 大和川以北は中央分離帯が無い。よって対向車線側にあるロードサイト店に右折入場するアホが現れ(以下国道171号参照)。
- 八尾市都塚北向きのオービス(レーダー式オービス)が進化(LHシステム)。ここはみんな検挙されまくり。飛ばし厳禁。
- 寝屋川市から熊取町にかけて、旧道と新道(バイパス)が併走している。全路線のうちこれだけの区間の併走があるのも珍しいのでは。
- あれだけの区間があるなら、旧道の方を上記の府道20号単体に格下げしても良さそうなものなのにね。
- 格下げするにも表示の変更など手間と金がかかるので、あえてそのままにしているとか。
- その旧道には「旧170号線」と書かれたプレートがついてるおにぎりが存在する。
- 格下げするにも表示の変更など手間と金がかかるので、あえてそのままにしているとか。
- あれだけの区間があるなら、旧道の方を上記の府道20号単体に格下げしても良さそうなものなのにね。
- 高槻市~枚方市は府道6号枚方亀岡線の重複区間。
- 大阪府で3番目に人口が多い東大阪市の最小番号国道だったりする。
- 実は2桁国道のない北摂地域でもここが最小番号だったりする。但し、高槻市内のみしか通らないが。
- 北摂地域にない300番台国道とは東大阪~河内長野にて4路線も交差する。
- 実は2桁国道のない北摂地域でもここが最小番号だったりする。但し、高槻市内のみしか通らないが。
- 枚方市内の光善寺あたりでは国道1号と重複している場所がある。
- 旧道の方は旧外(きゅうそと)と呼ぶ。
- 中間点は意外にも富田林市。
- 沿線の信号機は、高槻市は日本信号(日信)、枚方市~柏原市は京三製作所、藤井寺市以南はコイト電工が多い。
- 1番都会なところは、旧道の香里園付近。