国道15号
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一般国道15号の噂[編集 | ソースを編集]
- 東京と横浜を結ぶ国道。通称第一京浜。
- 国道15号何に第一京浜。第二京浜は国道1号。
- 神奈川県の国道で1号に次いで2番目に国道番号が若い。
- 川崎区で最小番号国道。
- 箱根駅伝で定番のコース。
- 堂々と京急の踏み切りがあるけど近いうち消えるかも…
- 2008.1.3に東海大学をものすごく敵に回した気がする
- 撤去して初めての駅伝に出られないという悲劇・・・
- 2008.1.3に東海大学をものすごく敵に回した気がする
- 横浜方面は多摩川を越えるとなぜか横須賀が標識に出る。
- 京急本線と並走するから。
- 青木橋交差点で国道1号と合流して終点になるが、そのことを示す補助標識も設置されている。
- 日本橋を起点とする国道の中で唯一、都内で右左折していない。
- 神奈川県内の国道の中で、一番渋滞と無縁じゃなかろうか?
- 道路拡幅未了の生麦あたりはそこそこ混む。
- 今まで2車線だったのが、右折1車線直進1車線になってしまうのが原因。
- 確かに渋滞として無縁の道路だと思う。多摩川の辺りで車の動きが一気に変わる。
- 川崎あたりなんかも右左折でそれなりに詰まってる気がする。立体は整備されてないところもあるし。
- 川崎市の新川橋交差点は右折だけでなく左折も分離されているので歩行者にとっては安心して渡れる。ある意味信号交差点の理想系といえる。
- 道路拡幅未了の生麦あたりはそこそこ混む。
- 全区間幅員50mになる予定。神奈川県内で一番豪華な道路。横浜駅近くでは片側4車線以上、川崎は片側3車線に自転車専用帯付設。
- 上り青木橋から東神奈川辺りがカオス。レーンがどんどんズレていくので、3車線の中央レーンを直進すると何故か右折専用レーンにたどり着いてしまう。
- 地元では「一国(いちこく)」と呼ばれてるが、「国道1号」のことかと勘違いする余所者が多い。
- 保土ヶ谷区以西だと国道1号がいっこく。
- 横浜市内は鉄道より海沿いを走っているので内陸に住んでいると使わない人はとことん使わない。
- 川崎市~横浜市北部の内陸民は246が身近な国道。
- おまけに首都高速神奈川7号北横浜線とは接続しない。
- 横浜市北部の15号線沿線は工場や物流拠点が多い。
- 道路沿いに「国道駅」がある。
- 蒲田要塞の東側の間近を通る。
- その蒲田要塞が完成後、要塞付近の国道15号は地下化された。
- 国道15号と環八の交点は高架化が完成するまでは渋滞が酷かったが、現在は京急と国道15号立体化で渋滞が緩和されている。
- その蒲田要塞が完成後、要塞付近の国道15号は地下化された。
- 神奈川県内区間は2車線区間と3車線区間が頻繁に変化する。
- 蒲田の踏切がなくなったので国道15号には踏切がなくなったが、横浜市内は1号とここの移動は基本的に良くない。狭い道路なら踏切を横断する必要がある。
- 関西のヨンサンとの共通点が多い。
- 神奈川県だけで切り取ればヨンサン=産業道路、阪神国道(国道2号)=第一京浜、山手幹線=第二京浜という方が近いかも。
- 4ビットの最大数であり、2進数でいう1111。16進数だと1桁ラスト。神奈川県内には1ビット(1)、4ビット(15)、8ビット(255)の最大番号国道が揃っている。
- 2桁国道で国道31号(広島県安芸郡海田町~呉市)に次いで短い。
- 国道15~17号の関係、地理的に17→15、15→16、16→17の順の方が良かったように思う。
- 15号沿線の信号機は沿線に本社工場がある京三製作所が断トツ、品川区~鶴見区は総じて京三の牙城。次いで信号電材が多いが、電材は21世紀になってから増えた。
- 20世紀までは関東の2桁国道では20号と共に音響用信号はメロディーしかのみ採用していた。
- 21世紀に入ると神奈川県内では擬音式のみに統一された。
- 都内はそこまで流れは速くないのに神奈川県内に入ると流れが速くなる。
- 二国と間違えやすい。
- 上と同じで国道15号=第一京浜であって、一国ではない。
- コレも同じ。どの辺が境目なんだろ?
- 通称「第一京浜国道」なのでイチコク。(戦前の「第一国道」という呼び方に由来するとも言われる。)今の1号線(第二京浜)は後から作った。
- 都内は比較的のんびり走る車が多いが多摩川超えて神奈川県に入ると流れが速くなる。
