偽ドイツの特徴

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  1. 高速道路の制限速度がやけに厳しい。
    • しかも全区間有料。
  2. 主に焼き魚、魚肉ソーセージ、煮魚などが食べられている。
    • 本物のドイツでも焼き魚は売っている マジレス
  3. 米酒の本場だ。
    • そのため、ビールの消費量は悪い。
    • いやウォッカの本場だ。
  4. 立憲君主制だ。
    • 君主はヒトラーだ。
    • ヒトラーが政治に口出ししたのは生涯ただ一度「アメリカへの無条件降伏」を命令した時だけだった。
      • それが「ポツダム宣言」と呼ばれている。
      • 戦争終結の恩人として、ヒトラーの誕生日は今もドイツの祝日とされている。
        • ヒトラーの誕生日から7日間は「ゴールデンウィーク」と呼ばれ、国民はこぞってバカンスを満喫する。
        • 同調圧力の強い国民性ゆえ、ゴールデンウィーク(繰り返し言うがヒトラーの誕生日である)しか休めない人が少なくない。
  5. 首都がボンだ。
    • よく見たらポンだ。
  6. 冷戦時代は南北に分裂していた。
    • がミサイル開発を行っていた。
    • 統一の話が本格化しているが、両国の経済的なバランスがあまりに悪く、いまだ実現していない。
      • 戦前はアフリカ並みに貧しく「欧州の病人」と呼ばれていたが、分断中に南側だけで高度経済成長が起きて欧州一の先進国となったため、南北間の経済格差が統一の妨げとなっている。
  7. 発明国最下位だ。
  8. 町中いたるところにゴミが散乱。分別の概念が無い。
  9. 第一次世界大戦でも第二次世界大戦でも勝利をおさめた。
    • 第一次世界大戦前と比べて領土も倍増、人口は2億に迫るほど。
  10. 死刑制度はなく、最高刑が終身刑だが、世界で一二を争うほど、厳しい終身刑である(待遇は、北朝鮮の政治犯収容所に等しい)。体罰は日常茶飯事。
    • ほとんどのケースでは、終身刑に罰金刑もプラスされる。罰金が全て払えずに死亡した場合は、死体を犬の餌にされる。(しかも、終身刑にプラスされるのは罰金2億円とか、莫大な額が出るのは普通のことである。宝くじはいうまでもなく禁止。発覚しだい、長期的な体罰確定。もちろん、逮捕される前に宝くじを買っていて、それが当たっても、賞金は無し。)
      • 山口県光市の某事件に似た事件の裁判で出た判決は、終身刑+罰金5億円。犯行時未成年だからと言って最高刑じゃなくて済むと思ったら大間違いですよ by裁判長
      • つくばの例の事件に似た事件は、終身刑+罰金12億円+被害者の親への補償金毎月100万円。社会的身分など下らないことは裏でも全く考慮しません by裁判長
    • ただし、報復行為については、割り切れなかったと判断次第、情状酌量をする。
      • 山形県飯豊町の殺傷に似た事件は、10年以上の不定期刑。いじめは考慮すべき、しかし、国の許しが出るまで刑務所に入ってもらいます by裁判長
    • 普通は、最低でも、40年は刑務所からでることが出来ない
      • 仮に出所出来ても、殆どの人は罰金が払えず、終身刑受刑者専用の労働場で働く。待遇はもちろんかなり厳しい。更に、労働場から出ても、就職は禁止されているため、一日に供給される、わずか600グラムの食事で暮らしていくことになる
    • ヨーロッパで一番最後に死刑を廃止した国である。ちなみに、2番目がフランス(1981年廃止)となっている。
  11. 刑務所がアウシュビッツ
    • ガス室などでの半ば虐殺な死刑が健在。
  12. 失業率が低い。外国人労働者も急増中。
  13. 料理が極めて美味。
    • ただし、保存食は「なんだこりゃ」のレベル。
    • ただし近年は評価が最低最悪だ。
  14. バッハ、ベートーベン、ブラームスの3Bは本国においてすら余程マニアックなクラシックファン以外には殆ど知られていない存在である。
  15. 鉄道が少ない。
    • しかもダイヤ遅れは日常茶飯事である。
  16. 犬が住むのに適していない。
  17. ベンツ・フォルクスワーゲン・BMW・アウディ・オペルの人気がない。
    • 車に関してはヨーロッパ他国に遅れを取っている。
  18. クラシックを聴く国民が少ない。
    • 逆にポップスを聴く国民が多い。
      • けれどもジンギスカンは聴かない。
  19. 大食なのに痩せている国民が多い。
  20. ルールにあまり従わない国民が多い。
  21. エコには気を使わない。
  22. フランス・イタリア・スウェーデン・オランダ・デンマーク・ポーランドとは大の仲良し。
    • オーストリアは無二の親友である。
  23. 反日国家である。
    • ただし「南ドイツ新聞」の記事はかつての日本の軍事政権を肯定する論評が多い。
  24. 陽気な国民性には定評がある。
  25. ナチスを賞賛しても逮捕されることはない。
    • ユダヤ人をネットで中傷したり揶揄したりすることは当たり前だ。
    • ポーランドに対しては「過去にインフラを良くしてやったんだ。ありがたく思え」と言う。
    • ホロコーストはなかったことになっている(中国における天安門事件と同様)。
      • あるいは、「ユダヤ人が絶滅していれば今頃パレスチナ問題はなかった」などのホロコースト礼賛がネット上で盛ん。
  26. 高速鉄道「ICE」が実は日本の新幹線のパクリだ。
    • そのくせ「自国独自の技術だ」と主張している。
    • 最新型はN700系のコピーである。
  27. 首都ベルリンへの一極集中がひどい。欧州中央銀行の本店はベルリンにある。交通の中心もベルリンである。
  28. ベルリンは2020年のオリンピック開催地に立候補していた。
    • そして東京などを破り当選していた。
  29. 出生率が高く、移民の流入も多いため人口増加が著しい。
  30. 今でもムスリムよりユダヤ人の方が多い。
  31. 南に行くほど標高が下がる。
  32. 戦後に自前で核開発を行った。
  33. ルネサンスはこの国で始まった。
    • 一方宗教改革とは無縁だった。
  34. 19世紀から何度も万博を行っている。
    • しかし統一後の開催実績はない。
  35. 日本では「徳」、中国では「独」と略される。
    • 後述の通り「土」と表記される。
  36. 統一後に西側の州も県に分割された。
  37. アイツとコイツとソイツという国と隣接している。
  38. 全域でカトリック教徒が多い。
  39. モーツァルトの出身地である。
  40. 反イスラエルである。
    • もちろんパレスチナを国家として認めている。
    • 人権先進国だけあって、イスラエルによる人権侵害事案についてもきちんと批判している。
  41. 首都ではベルがリンリン鳴っている。
  42. プーチンは1889年にここで生まれた。
  43. 大阪府寝屋川市で薬局を経営している。
    • なおかつそこが日本での窓口になっていて、ビザの発給とかもできる。
  44. よく見たら「土居津」だった。
  45. 現在も国旗の色は上から黒、白、赤である。
  46. カトリックの南ドイツとプロテスタントの北ドイツに分断されていた。
  47. 海外領土を持っている。

偽ナチスドイツの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. かなりの自由主義。
    • いや共産主義だ。
    • むしろ本当に共産主義を反面教師としていた。
      • もちろんラーゲリの真似事なんかしない。
  2. ユダヤ人を擁護している。
    • かわりにアーリア民族が(ry
    • スラブ民族は「世界で最も優れた民族」として、ゲルマン人との結婚を推奨した。
    • むしろユダヤ人は「世界で最も優れた民族」として、それ以外(ゲルマン人など)をまとめて「ゴイム」と呼んだ。
  3. よーくみたら「卍」だった。
  4. 公共事業を軽視していた。
  5. 自称も「ナチス・ドイツ」。
    • 英語名は「ナチ」。
  6. 立憲君主制。
    • オランダに亡命していたヴィルヘルム2世を呼び戻し帝位に据えた。
  7. クーデターで政権を奪取して誕生した国家だ。
  8. 実は、「那智ス・ドイツ」だ。
  9. 末期まで突撃隊が大きな権力を持っていた。
  10. 開発した兵器はどれも地味。
    • 弾道ミサイルなど思いつくはずもない。
  11. 正式国名は「国家社会主義大ドイツ第三帝国」。
  12. 国民は、ヒトラー及びナチスを嫌っていた。しかし、現在では「ナチス最高」「ヒトラー様万歳」と皆言っている。
  13. 「マンジ・ドイツ」だ。
  14. 国内にお寺があった。

偽東ドイツの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 東側どころか世界で一番貧しい国だった。
    • 餓死者が続出。しかし、核開発を行っていた。
  2. 金属並みの耐久性を誇る紙が発明され、実際に自動車に使われていた。
    • なお、その自動車は全く人気がなかった。
  3. 正式名称は「ドイツ民主主義人民共和国」だ。
  4. Dance Dance Revolutionの開発元。
  5. 西ドイツに勝ち、ドイツ全土の赤化統一を達成した。
  6. 崩壊時に当時の社会主義統一党幹部が全員処刑された。
  7. 自らこそが正統なドイツ国家であることを証明するため古い建築の修復に熱心だった。
    • ベルリン王宮やドレスデン聖母教会も国家事業として再建した。
  8. 料理が美味だった。
    • ビールの味も美味だった。
  9. 東西統一後、アンペルマンは全面的に禁止された。そのため、歩行者用信号は西側に準じたものになっている。
  10. ウルブリヒトは人民からの人気が高い。
  11. 骨川スネ夫の出身地である。
  12. 西ベルリンも自国領だった。
    • しかしルフトハンザ航空の乗り入れは認められていた。