2008年 12月 24日
Apple Wireless KeyboardをWindows XPで使ってみる
.....前回から3日も経たない内に我慢できず(>_<)
またまた、アマゾンでポチッとやってしまいましたヽ( ´ー`)ノ

なんか、VAIOのマウス以来、もう火がついてみたいに買い換えてます(笑
でも、値段は大した額じゃないし、年明けにAとフィットの車検が2ヶ月連続でやって来ると思ったら、今年のボーナスの使い道はこのぐらいしか出来ません(泣
さて、新しいキーボードはBTキーボードでもある「Apple Wireless Keyboard」、これをNECの水冷(WindowsXP)で使っていたロジクールの「diNovo DN-800」の代わりに使ってみようと言う計画。
しかし、ちょっと古いWindows機にはBTがない。
そこで、レシーバーとしてPLANEXの「USBアダプタ (Class1/100m) BT-MicroEDR1X(1,540円)」を買ってみた。同じ机の上だけの使用だから、ちょっと安いClass2のBT-MicroEDR2Xでも良いかと思ったら、在庫がなくClass1の方が安定している様なので、こっちを購入。

本体の方は、先日買った有線キーボードの10キーを除いた物だから、とっても小さいけれど、キーピッチは同じ。

そして薄いのは同じ。

電源は付属の乾電池3本。

ロジクールの「diNovo DN-800」と比べると、丁度キーボードの部分だけの大きさ。
パームレストは、使っている時はそれなりの機能はあるかも知れないけれど、使わない時はほとんど無駄。ついでに、ファンクションキーも使うのは限られており、メディアプレイヤーとしての機能は、とほんど使っていなかった。となると周囲の余白は邪魔だ。

設定方法は至って簡単...........と思ったけれど、ちょと手間取った。
注意点は2つ。事前にPLANEXのドライバーを入れずUSBポートに「USBアダプタ BT-MicroEDR1X」を差し込み、XP純正ドライバーのまま勝手に認識されるまで待つこと。

XPが勝手に認識してBTアイコンがタスクトレイに出てくると後はXPのBTウィザードに従って設定するだけ。
ただ途中にあるパスを入力する時に手間取った。MACの場合と違って最初にパスキーが表示されないので「自動的に選択されたパスキーを使用する」で次へ。するとパスキーが表示されるので「ここで新しく使うキーボードからパスキーを入力」最後にリターンを2回ぐらいパンパンと叩いたら何とか認識された。
最初、パスキーを入力しても何も表示されないので、今まで使っていたキーボードから入力するのかと勘違い。しかもパスキーをモタモタしているとダメらしく、サッサと入力して完了しなければダメだった。
で、上手く行ったら、こうなった。

無事に繋がっているか、キーを適当に叩いてみると......お〜文字が打てるぞヽ( ´ー`)ノ
と思ったのも束の間。隣のiMACと同じキー配列で使うには、もう一つ作業が必要。
製品版であるアップルキーボード ドライバが幾つかあるけれど、フリーのソフトにもAppleKbWinというのを使えば、MACと同じ様にショーカットキーとかが使えるようになった。ただ音量とか、CDのエジェクとボタンとかは機能せず、こっちのApple wireless keyboard helper for windowsを使えば可能らしい。
ただAppleKbWinを入れたまま使った為かエラーが出て使えず。でも、面倒なので、とりあえずこのままの状態で様子見中。

しかし、1ヶ月前からは思ってもみなかった展開。
でも、こうやって小さなキーボードにしたら机の上はスッキリ。しかし、どーせならマウスもキーボードも1つにまとめた方が、もっとスッキリするな〜と思ったら、これまた色々と方法があった。
現在は試行錯誤中だけど........つづきは、また何時か。
またまた、アマゾンでポチッとやってしまいましたヽ( ´ー`)ノ

なんか、VAIOのマウス以来、もう火がついてみたいに買い換えてます(笑
でも、値段は大した額じゃないし、年明けにAとフィットの車検が2ヶ月連続でやって来ると思ったら、今年のボーナスの使い道はこのぐらいしか出来ません(泣
さて、新しいキーボードはBTキーボードでもある「Apple Wireless Keyboard」、これをNECの水冷(WindowsXP)で使っていたロジクールの「diNovo DN-800」の代わりに使ってみようと言う計画。
しかし、ちょっと古いWindows機にはBTがない。
そこで、レシーバーとしてPLANEXの「USBアダプタ (Class1/100m) BT-MicroEDR1X(1,540円)」を買ってみた。同じ机の上だけの使用だから、ちょっと安いClass2のBT-MicroEDR2Xでも良いかと思ったら、在庫がなくClass1の方が安定している様なので、こっちを購入。

本体の方は、先日買った有線キーボードの10キーを除いた物だから、とっても小さいけれど、キーピッチは同じ。

そして薄いのは同じ。

電源は付属の乾電池3本。

ロジクールの「diNovo DN-800」と比べると、丁度キーボードの部分だけの大きさ。
パームレストは、使っている時はそれなりの機能はあるかも知れないけれど、使わない時はほとんど無駄。ついでに、ファンクションキーも使うのは限られており、メディアプレイヤーとしての機能は、とほんど使っていなかった。となると周囲の余白は邪魔だ。

設定方法は至って簡単...........と思ったけれど、ちょと手間取った。
注意点は2つ。事前にPLANEXのドライバーを入れずUSBポートに「USBアダプタ BT-MicroEDR1X」を差し込み、XP純正ドライバーのまま勝手に認識されるまで待つこと。

XPが勝手に認識してBTアイコンがタスクトレイに出てくると後はXPのBTウィザードに従って設定するだけ。
ただ途中にあるパスを入力する時に手間取った。MACの場合と違って最初にパスキーが表示されないので「自動的に選択されたパスキーを使用する」で次へ。するとパスキーが表示されるので「ここで新しく使うキーボードからパスキーを入力」最後にリターンを2回ぐらいパンパンと叩いたら何とか認識された。
最初、パスキーを入力しても何も表示されないので、今まで使っていたキーボードから入力するのかと勘違い。しかもパスキーをモタモタしているとダメらしく、サッサと入力して完了しなければダメだった。
で、上手く行ったら、こうなった。

無事に繋がっているか、キーを適当に叩いてみると......お〜文字が打てるぞヽ( ´ー`)ノ
と思ったのも束の間。隣のiMACと同じキー配列で使うには、もう一つ作業が必要。
製品版であるアップルキーボード ドライバが幾つかあるけれど、フリーのソフトにもAppleKbWinというのを使えば、MACと同じ様にショーカットキーとかが使えるようになった。ただ音量とか、CDのエジェクとボタンとかは機能せず、こっちのApple wireless keyboard helper for windowsを使えば可能らしい。
ただAppleKbWinを入れたまま使った為かエラーが出て使えず。でも、面倒なので、とりあえずこのままの状態で様子見中。

しかし、1ヶ月前からは思ってもみなかった展開。
でも、こうやって小さなキーボードにしたら机の上はスッキリ。しかし、どーせならマウスもキーボードも1つにまとめた方が、もっとスッキリするな〜と思ったら、これまた色々と方法があった。
現在は試行錯誤中だけど........つづきは、また何時か。
by pingo21
| 2008-12-24 12:10
| MAC・PC・ネット系
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Comments(2)

