
めでたく新入社員になられたみなさま、おめでとうございます。そうでない方は…… さて、歳を重ねてくると、若い人に何かひとこと(以上)言ってしまいたくなるものですが、若い人たちは年長者からの偉そうなお説教などは聞き飽きている...
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タバコをやめてまだ8ヶ月ほどだが、意識的には「禁煙」というより、「もう吸わなくなった」という感覚を持っている。
元々俺は「禁煙するくらいなら、病気になった方がマシ」「禁煙は身体(精神)に悪い」くらいに思っていた。しかし、そんな俺ですらたばこを吸わなくなった。
なので、俺が「何故たばこをやめようと思ったのか」を書くことで、既に「タバコを止めたい」と考えている人なら、尚更簡単にやめれるのではないか。また、そうでない人もたばこをやめようと思うキッカケになるのではないか。
そう願って、たばこをやめようと思ったキッカケを書いてみようと思う。
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超要約してしまえば、「メンター大事!(僕が思う最強の)メンターの見つけ方、そして学び方!」って本なのだが、「メンター」をテーマに据えて、見つけ方から学び方をレクチャーした本って読んだことなかったので、ひとつの意見として参考になったかな。
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一般的な「フレームワーク」や「思考法」的なビジネス本というのは、企業の企画・営業や、あるいは今をときめくベンチャー企業をターゲットにして書かれているものが多いと感じる事がよくある。
しかし、この本に書かれている「答えのない未来」に対する考え方や思考法、「顧客」に対するアプローチのための視点については、一般的な中小企業の経営者や、顧客に対して何らかの提案活動を行っている営業にも充分役に立つだろう。
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「質問の属性を見極めない回答は相手を苛立たせる | サイボウズ式」という記事を読んだ。
この記事にはいくつか気になる点がある。
1.質問の意図が伝わらない責任を一方的に受け手(回答者)に求めていること
2. 「ズレた回答」をする人への対応策が循環論法的なこと
3.「質疑応答コストを減らす」ことが「有意義な会話への近道」としていること
以下、記事の要約と解釈に挟んで、上記違和感を解説していく。
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普段自分が考えていることを整理したいとき、あるいは解決の糸口が必要だがどうしても行き詰まってしまっている時、人はそのことばかり気になって考えてしまう。
そこで良いアイデアを出すために、オズボーンのチェックリストやKJ法やマインド・マップやマンダラノート……など、色々試してみるが、なんとも突破口が見つからない。
そんな時、もっと楽にアイデアを生み出すために必要なことがある。
いや、逆に言えばもっと楽にしなければ、良いアイデアはなかなか出てこないということだ。
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「コミュニケーション能力」というのは、人によって前提や条件がかなり違うのに、何故だかみんなが共有している事実や単語であると思われている言葉のひとつである。それはさておき、以下の記事で『「コミュ力」とは何か』、『「コミュ力」が低い人はどういう人か』という仮説が書かれていた。…… 最後の方でまとめられている「コミュ力を高めるために必要な方法」が、かなり強引かつ精神論すぎて、全く賛同できるものではなかった。
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展示会や異業種交流会的なものに行ったことがなかったので、俺が世間知らずなだけなのだろうが、ひょんな事から東京ビッグサイトの 「Japan IT Week 春 2015」の展示会へと行くことになり、その時に感じた違和感をちょっと書きたいと思う。
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単調な毎日を日々繰り返している凡人の皆さまこんにちは。
アウトプットする情報の扱いについて、ちょっとしたコツを伝授したいと思います。
対象読者は、そんな単調な毎日を少しでも改善して、「憎いアイツを見返してやろう!」とか「カワイイあの子を振り向かしてやろう!」なんて妄想を膨らませつつ、ノート・メモ術や手帳術、発想術・思考術、アイデアの育て方などの本を読んではみるものの
「あぁ、やはり自分には無理だ」「なんだか続かない」
なんて感じの、やる気があるんだか無いんだか分からない人です。
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ノート術、手帳術が好きな人いますか。はい、私です。
手段と目的が入れ替わっているところもあるが、やはり「ノートに書く」という行為はなんだか楽しい。そんな人に捧げる、「マッキンゼーのエリートはノートに何を書いているのか」を読んで得た、大島祥誉氏が送るマッキンゼー流の「問題解決のためのノート術で大切な3つの心構え」のエッセンスを紹介しよう。
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